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daiba49さん

愛子さまのお友達が、悩みを語っている
夜中まで愛子さまから連絡が来ることがあり、返事が大変だという
お友達の親にも、愛子さまからの連絡はスルーできないと悩んでいる人が

欠席や遅刻が増えるなか、愛子さまがお忍びで東京ドームシティへ行かれた
愛子さまの大胆なお出かけに、宮内庁関係者が首を傾げている
「特別な扱いに批判が集中するなか、私的な行動はお控えになるべき」という

私たちは遅刻しないようにまじめに登校しているのに、なぜ愛子さまだけが自由な時間に登校しても許されるのでしょうか?」

 しかし、学校側は明確な答えを出すことはできなかった。そして12月5日から4日間にわたり、二学期の期末テストが行われたが、愛子さまは5日、6日、9日の3日間、計8教科分の試験を欠席された。

 この期末テスト欠席に関して、東宮大夫は定例会見で、風邪で発熱や咳があったためと説明している。結局、愛子さまは後日、数日に分けて追試を受けられたという。

宮内庁は10日、「週刊文春」7月10日号の記事が「事実無根」だとして同誌編集部に抗議し、訂正を求めたことを明らかにした。
「愛子さま衝撃のお言葉『先生大嫌い。私の言うこときかないから』」と題した記事について、同庁は「そのようなご発言はあるはずも
ない」と否定。「愛子内親王殿下のご成長にとり大切な静かな環境の確保を妨げるものです」としている。

愛子さまの 超秀才 レポート

《藤原氏は、自分の娘を天皇のきさきとして、外戚関係を築くことにより、勢力を伸ばしていった。その中でも、藤原道長は4人の娘を天皇と結婚させ、摂政や内覧の座について権力を手中におさめていったことが分かった》

皇室ジャーナリストの松崎敏弥さんは言う。
「内容は非常に論理的で、文章もしっかりされています。昨年秋ごろには、愛子さまの“超秀才ぶり“について複数の週刊誌が報じていますが、まさにそれを裏付けるものですね。
 レポート作成には皇太子さまのご指導があったのだと思いますが、参考文献や資料の出典などもきちんと書かれていました。
皇太子ご夫妻は、愛子さまの“皇族教育”にはそれほど積極的ではないのでは、といわれてきました。しかし、実際には愛子さまは、ご自身の置かれた環境や、皇族としての役割について深く考えられるようになられています」

 レポートは次のような一文で締めくくられている。

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