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【2019年必見!】願い事が叶う☆スーパームーン☆大地震の可能性も!?

スーパーというからには、月が倍の大きさになる・・・なんてことはありませんが、昨年は通常の満月に比べ大きさが14%、明るさが30%増しで観測できたそうです。気になる日程ですが、2019年02月20日(水)AM00:54頃に見ることができそうです♪

更新日: 2019年01月07日

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tomohanさん

【2014年8月11日】スーパームーンの振り返り

大阪府大阪市は、雲が多く私はあまり見ることができませんでした。。。
台風11号の影響もあり残念!

[2014年8月11日】スーパームーン

2014年8月11日(月)am3:00頃でしたね♪
うーん、やっぱり微妙な時間でした~!2019年はAM00:54頃なので何とか見れそうですね♪

2014年8月11日(月)の全国の花火大会一覧

スーパームーンが見れる日に花火大会がいくつか開催されました♪素敵な動線でした!

【2014年7月12日】皆さんはスーパームーン見れましたか?

大阪府大阪市でも、雲はありましたが、いつもより輝きを増し
スーパームーンを見ることができました!
それほど大きなはなかったものの輝き方はいつもより凄かった気がします♪

雲に囲まれながらも、神秘に光り、月が見えていました!

スーパームーンとは!?

地球を周回する月の公転軌道が楕円のため地球と月の距離は変化しているが、中でも地球に最も近づいたとき(近地点)に満月または新月を迎えることをスーパームーン (en:Supermoon) と呼ぶ。

月が地球に最接近! 「スーパームーン」が世界中を魅了

月が地球に最も接近する時と満月が重なる「スーパームーン」が、5日から6日にかけて世界各地で観測された。地球との距離が最も近くなったのは、米東部時間の5日午後11時半すぎ(日本時間6日午後0時半すぎ)。米航空宇宙局(NASA)によると、この夜の月は通常の満月に比べ、大きさが14%、明るさが30%増して見えた。専門家らによると、大きさの違いは月が地平線近くにある時に見ると分かりやすい

月が地球に接近、「スーパームーン」の観測迫る

(CNN) 月が地球に接近する時と満月が重なる現象「スーパームーン」が、今年の夏は7月12日と8月10日、9月9日(いずれも米国時間)の3回見られる。米航空宇宙局(NASA)が明らかにした。

2013年6月23日のスーパームーン、次は2014年8月11日

「スーパームーン」の語源が何語であるかは定かではなく、正式な天文用語でもない。近年では占星術用語として使われており、願い事が叶う、自然災害が訪れる、社会的な暴動が起こるなどの風説もある。また、「スーパームーン」と同様に、ひと月に2回満月を迎える場合、2回目の満月は「ブルームーン(Blue moon)」と呼ばれている。

 なお、次の「スーパームーン」は2014年8月11日に見られる。

Image credit: NASA
月が地球に最も近づいたタイミングで満月となる「スーパームーン(Supermoon)」は6月23日、世界各地で観測された。日本でも20時32分頃に満月を迎え、大きな月が各地で見られた。

スーパームーン!2014年は8月11日に最接近!何時頃に見れる?

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