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[女流棋士]林葉直子の劣化原因は末期の肝硬変だった!スキャンダルと多額の借金で苦悩の人生

将棋の女流棋士である林葉直子の劣化がネット上で話題になっています。老化の原因は、28億円にも及ぶ多額の借金とされていて、借金で苦労していきてきた人生が話題にもなっています。しかも、テレビで肝硬変を告白して話題になりました。

更新日: 2019年10月09日

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misukiruさん

林葉直子の激しすぎる変化

将棋の女流棋士の中でも、特に美人とされた人でした。その美貌からファンも多くて、テレビ・雑誌などでもてはやされていました。

彼女は輝いていた。将棋界に颯爽と現れた天才少女。大人の好奇な視線を浴びながらも、けらけらと笑い、男たちをなぎ倒していった。ドラマやCMに出演し、小説を執筆すればベストセラーを連発した。

まるで林葉だけは別次元の光に囲まれているようだった。中学1年少女の放つ、美しさ、聡明さ、愛らしさに多くのギャラリー同様、私も見とれていた。

林葉の奨励会生活は2年半で終わりを遂げる。その間に昇級もあったが、80人の男の中に女子が一人、大変に窮屈な思いを強いられたという。今も昔も将棋界は、男の社会だった。

女流棋士としてデビューすることになる。するとどうだろう。奨励会時代の屈折をバネにしたかのように林葉はあらゆる棋戦で勝ちまくる。あっという間に女流タイトルを総なめにしてしまった。まだ高校生

◆激変した林葉直子

借金総額27億8000万円で、借金で地獄を見た借金芸能人としてテレビに出演などしています。歯はボロボロになり、顔に元気もありません。47歳とは思えない風貌に。

林葉 直子(はやしば なおこ、1968年1月24日 - )は、将棋の元女流棋士、タレント、作家、タロット占い師。福岡県福岡市出身。第一薬科大学薬学部中退。日本将棋連盟所属当時は、米長邦雄永世棋聖門下、女流棋士番号16。

2010年、日本女子プロ将棋協会(LPSA)の公式棋戦である日レスインビテーションカップに主催者の日本レストランシステム特別推薦で出場が決定し、招待選手として約15年ぶりにプロ棋戦に復帰。

林葉は今、完全禁酒と減塩と野菜中心の生活、そして8種類の薬を飲むことで生き延びている。5年前に出回った写真は、いつ死んでも不思議じゃない雰囲気だったが、目の前にいる彼女はやせてはいるものの目に輝きがあり生気に溢れている。

過去の不倫関係

米長邦雄と林葉 直子の関係は、師弟の枠を超えていたとされていて、恋愛関係にあったと報道された事もありました。中原誠とは恋愛関係に発展しており、それに米長邦雄が怒ったらしいです。

林葉直子さんは そのあと 中原元会長(16世名人)との不倫が発覚して中原氏はその影響で引退に追い込まれました。

中原氏と米長氏は将棋界を二分する実力者ライバル関係にあり 当時 「俺の大切な弟子になんと言うことを!」 と憤慨していました。

20代の頃は、美人の女流棋士として活躍しており、米長邦雄や米長邦雄などとの関係などで世間を騒がせました。しかし、あれから20年を経て、多額の借金を抱えた事から体を壊して大変な事になっています。

過去と現在を比較すると、かなりの差がある事がわかりますね。

多額の借金を背負った事によって、別人のようになってしまいました。

林葉 直子さんは、現在のお姿は、かなりヤバイことになってしまっています。

西島秀俊の結婚にショック

林葉直子は、西島秀俊のファンを公言しており、結婚したと聞いて「死ぬかと思った」と辛い心境を告白しています。

元女流棋士の林葉直子(46)が20日、自身のブログを更新。ファンを公言していた俳優、西島秀俊(43)の結婚に複雑な乙女心をつづった。

ノドにできた静脈瘤が破裂したらアウトじゃ~!とか、思いながらゲッホゲホしてしまいました。いやあ、死ぬかと思った、あぶねー、あぶね

林葉は4月に更新したブログで「久しぶりに好きな人ができた」「こんな私でも射程圏内だと思ったら、メッセージをくださいね」と熱烈ラブコール

テレビで肝硬変を告白

46歳という若さなのですが、肝不全に近い状態だそうです。

元女流棋士で作家の林葉直子さん(46)が21日に放送されたフジテレビの情報番組「ノンストップ!」に出演し、末期の肝硬変でいつ死んでもおかしくない状態であることを告白

重度の肝硬変を患っている元女流棋士のタレント林葉直子(46)が7日、自身のブログで入院したことを明らかにした。

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