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『19』岡平健治さん、今や年商2億円のオーナー社長に…19復活の可能性は…?

「あの紙ヒコーキ、くもり空わって」で一世風靡した人気デュオ 『19』2002年に活動を休止しましたが、情報ライブミヤネ屋(日テレ)にメンバーの岡平健治さんがインタビュー出演し解散後の波瀾万丈の人生、19復活の可能性も語る。私も19の音楽を聴いていた世代なので復活してくれたら嬉しいな〜と思います!

更新日: 2014年07月15日

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inagawafreakさん

『19』

岡平健治と岩瀬敬吾によるデュオ。デビュー当初は326(みつる)がビジュアルプロデュースと作詞を担当するメンバーとして参加

左:岡平健治(おかひら けんじ)
ボーカル、ギター、ハープ担当
現在は3B LAB.☆Sメンバー、ソロ活動も

右:岩瀬敬吾(いわせ けいご)
ボーカル、ギター、担当
現在はソロで活動中

「あの紙ヒコーキ、くもり空わって」が50万枚以上を売り上げ、紅白歌合戦にも出場。しかし、2002年に活動を休止

情報ライブミヤネ屋(日本テレビ)のインタビューによれば人気絶頂の当時のギャラは歩合制ではなかった為10万円だったと語り、20歳の契約更改の際、固定給+歩合給になり一晩で5000万の大金が入ってきたという

解散…不仲説

『音楽性の違い』からの解散という事で、不仲による解散説は否定している。ちなみに今でも2人でドライブに行く仲だという

グループの解散には不仲説がつきものですがq、19には関係がなかったようです

そして…解散後の岡平健治さんがスゴい!

5000万円の印税を元にオーストラリアドルに投資し成功。中国株に投資すると5000万円が数倍になった。しかし、リーマンショックの影響で大損。建設会社が倒産した。その後、人脈を駆使し、アパレル業や飲食業などに挑戦。念願の自社ビルを2012年に建設

2013年2月1日RockFord Records株式会社代表取締役会長就任

アーティスト・タレントのマネージメント・養成や多岐に渡る事業を展開

自社ビルは事務所以外にも賃貸をしたり、B1Fではバーも経営

バーにはたまに顔を出す事もあるようです

スゴい…!
余談ですが、「19」という数字には思い入れがあるようで会社の住所も1-9、車のナンバーも19!

音楽の情熱は変わらず、現在は1人で全国ツアー47都道府県・52公演を回っている

自走総距離74836.2kmはもはや生きる伝説!

北は北海道/稚内、南は沖縄/那覇まで

ソロ全国47都道府県52公演 弾語り自走ツアー2014「勇者のウタ」は11月末まで開催

『19』復活の可能性も…

『個人として武道館に行けたら復活するかも』

19の3人(岡平健治、岩瀬敬吾、326(みつる))が揃った時は復活の可能性もあるが、一瞬だけの活動にはしたくないと語る。

ファン待望の復活が現実となるといいですね

岡平健治がミヤネ屋出てた! 19復活したらやばいね笑 とりあえず3B早く復活しろやー!

ミヤネ屋で岡平健治が19復活は可能性あるって言ってた! 復活LIVEやるってなったら絶対行きたい!!

まってミヤネ屋ってテレビに 岡平健治でとる!!!ジューク♡♡!! も、テレビで見れん思っとったけ めっちゃうれしい!!!! 復活してほしいーーー pic.twitter.com/fQTcA53W8o

@0_dango そうなんです…行ったことないんです(>_<) でも何カ月か前に、敬吾が少年フレンド時代の曲歌ったと聴いて、着実に2人とも、もちろん326も19復活をポジティブに考えてるんだなぁと嬉しい限りです♪

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