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そこには驚愕の光景が…。珍湯中の珍湯『老松温泉・喜楽旅館』に行ってみたい

栃木県那須湯本温泉に珍湯中の珍湯と呼ばれ、様々なマニア達を唸らせる極上の温泉があるらしい…。

更新日: 2014年07月15日

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だらくださん

キングオブ珍湯

栃木県那須湯本温泉に珍湯中の珍湯と呼ばれる温泉があるらしい…。

見た目のインパクトと、お湯のスバラシサは他の追随を許さない

それがコチラ…

『老松温泉喜楽旅館』は那須湯本温泉の大通りから外れた川向いにある。

ちょっと分かりづらい場所にある。

そこには驚愕の光景が…

こちらが外観。

廃墟マニア、B級温泉マニア、ボロ宿マニア等色んなマニア達に「ここはすごい!」と唸らせているらしい。

旅館の痛み具合は凄まじかった。自然災害!?重機で解体途中!?なぜこうなった…

骨組みしかないような状態である。

建物全体が古いのでこの辺りだけ修復するのも難しく、建物全体をリフォームするのももちろん難しいので、そのままになっているのでしょう

近くには廃屋もある。

なんとも言えない独特の雰囲気。

様々なものが散乱している。

思わず悲鳴を上げたくなる廃屋や首だけが転がっている人形など、不気味なものばかり目に入るようになる

こちらで受付をする。

入口を開けるとすぐそこに番人らしきおじさんがコタツに入ってテレビを観ていました

日帰り入浴の料金は大人(11歳以上)500円、子供(0歳~10歳)300円。営業は8時〜20時。

時間が決まっているのは、湯船が小さいので仕方ないですね。土日ともなると、温泉マニアが結構立ち寄るみたい

勿論、宿泊客も受け付けている。

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