1. まとめトップ

ゲームキューブのおすすめ名作ソフトまとめ【これだけはやっておきたい】

ニンテンドーGAMECUBEの名作ソフトを、ジャンル別でシリーズの中でも特に面白い・高評価のものをまとめていきます(2014年更新)NGC

更新日: 2014年09月11日

97 お気に入り 1419386 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

■アクションゲーム

ジャンル:対戦アクション

マリオやリンク、サムスといった任天堂のキャラクターが一堂に会して戦いを繰り広げるアクションゲームで、最大4人まで同時に対戦できるところが大きなポイント。簡単操作で多彩なアクションが出せるようになっていて、誰でも楽しく対戦できるようになっている。その「パーティーゲーム」の側面をもっている点が前作から続く魅力。本作でパワーアップしたところは、最大64人まで参加できるトーナメントモードの追加、対戦ステージ&操作キャラクターの増加、対戦システムの改良など。

公式HP
http://www.nintendo.co.jp/ngc/galj/

ジャンル:3Dアクション

南の島ドルピックにピーチ姫とバカンスにきたマリオは、なぜか島じゅうを汚した犯人にされてしまう。そこでマリオは水をまくポンプを背負い、島中の汚れを落として回ることになる。基本操作はジャンプ、キックなどのおなじみのアクションに加えて、金網にぶら下がりながらの移動や綱渡りなどの新アクションを追加。なかでも注目は、マリオが背負っている新兵器のポンプ。これは水を勢いよく放出するアイテムで、島じゅうの汚れを落としたり敵を攻撃したりとさまざまな用途で使用可能。

公式HP
http://www.nintendo.co.jp/ngc/sms/

ジャンル:対戦アクション

宇宙の彼方から地球にやってきた手のひらサイズのマシン生命体「ガチャボーグ」が、正義の軍団「ガチャフォース」と地球征服の野望を持つ悪の軍団「デスフォース」にわかれ激しいバトルを繰り広げていく3D対戦アクションゲーム。ガチャボーグは全部で約200種類。そのなかから優れモノを選び「ガチャフォース」を編成して戦いを繰り広げていく。遠距離攻撃の「ショット」や直接攻撃の「アタック」、「特殊攻撃」「チャージ」などを駆使した戦略性の強いアクションバトルが本作の醍醐味となる。

公式HP
http://www.capcom.co.jp/gotchaforce/

(Wii版もあります)

ジャンル:AIアクション

宇宙船のトラブルで、とある惑星に不時着してしまう、主人公のキャプテン・オリマー。そこからの脱出が本作の大きな目的で、「ピクミン」と呼ばれる奇妙な生物を操りながら、宇宙船のパーツを探していくことになる。主人公を親のように慕うピクミンは、赤、青、黄の3種類存在し、それぞれに独自の思考で行動する生物。物を運ばせたり、障害物を壊させたり、襲いかかってくる敵と戦わせながらゲームを進めていく。

公式HP
http://www.nintendo.co.jp/ngc/gpij/

(Wii版もあります)

ジャンル:AIアクション

宇宙旅行中に遭難して、とある緑豊かな惑星に墜落した主人公オリマー。前作では、ピクミンと協力して惑星から脱出を図るというものだったが、今作では宝探しを目的に再びピクミンのいる惑星へ向かうことになる。ピクミンはプレイヤーの従順なパートナーで、育成して数を増やせば一度に100匹まで引き連れることが可能。1匹では非力で敵に食べられてしまうこともあるが、数が増えれば巨大生物と戦ったり、大きなモノを運んだりもできる。

公式HP
http://www.nintendo.co.jp/ngc/gpvj/

ジャンル:アクションアドベンチャー

さらわれた妹を助けるため、そして世界を守るために主人公リンクが大海原へと旅に出る冒険物語。本作はゲームの基本的な要素という点においては、それまでのシリーズから大きな変化が加えられていない。つまり世界中を冒険するゲームスタイル、ダンジョンと謎解き、それらに付随して発生する副次的な冒険といった要素はシリーズに共通したものである。本作では新要素として、風を操る指揮棒(タクト)を使って物語を進める。主人公は秘宝「風のタクト」と呼ばれる指揮棒を使うことで風向きを操ることができる。

公式HP
http://www.nintendo.co.jp/ngc/gzlj/

(Wii版もあります)

ジャンル:アクションアドベンチャー

広大なハイラルの世界。リンクを中心に登場する様々なキャラクター。いくつも存在するダンジョンと、そこで待ち受ける何人もの強大な敵ボスとの戦い。また、冒険が進むにつれて入手できるようになる色々な武器やアイテム、リンクが獣になることで使うことができる特殊な能力、そしてそれらを活用した豊富な謎解きなど…「ゼルダの伝説」シリーズならではの冒険の舞台が、今まで以上に壮大になりました。

公式HP
http://www.nintendo.co.jp/wii/rzdj/index.html?link=text

ジャンル:2D横スクロールアクション

ド派手なエフェクトと冴えまくったカメラワークが目を引き、独特なアメコミ調のキャラクターたちが画面狭しと動き回るのが魅力のアクションゲーム。映画の世界に連れ去られてしまったガールフレンドのシルビアを救うため、主人公である青年ジョーが憧れの銀幕ヒーロー・キャプテンブルーの力を借りて悪との闘いを繰り広げていくというストーリー。VFXパワーを使いこなし、ときにはすさまじい速さで、ときにはスローモーに立ち回り、はたまたズームインで必殺技をキメるなど華麗に敵を倒していかなければならない。

ジャンル:3Dアクション

ハイスピード3Dアクション「ソニックアドベンチャー」がデラックスになって新登場。爽快なスピード感を満喫できる「アクションステージ」と、RPG的なストーリー展開をみせる「アドベンチャーフィールド」の2部から構成されている。グラフィックが大幅にグレードアップし、アクションはもちろん、謎解きでもCGムービー級の迫力で冒険が堪能できる。

公式HP
http://sonic.sega.jp/sonicadvdx/

ジャンル:3Dアクション

迫力のスピード感がたまらない「ソニック」シリーズの中でも完成度の高い3Dの世界を舞台にしたアクションゲーム。ソニック、テイルス、ナックルズが活躍する「HEROサイド」とDr.エッグマン、シャドウ・ザ・ヘッジホッグ、ルージュ・ザ・バットが登場する「DARKサイド」の2面が用意されており、合計6種類のキャラクターで楽しむことができる。

公式HP
https://sega.jp/gc/sonicad2/

(Wii版もあります)

ジャンル:ちびアクションアドベンチャー

ちびロボとは、一家に一台のお手伝いロボットである。サンダースン一家が住む家の中を身長10センチという小さな体を使って、掃除から捜し物の発見、悩みの解決まで様々なことを、3DCGで描かれたフィールドの中、右往左往してこなしていく。ちびロボの動力は内蔵されているバッテリーであり、バッテリーが切れると行動不能になってしまうため、適時家の中にあるコンセントで充電をしなければならない。また、ちびロボは喋ることができないため、意思表示には○か×を使う。

公式HP
http://www.nintendo.co.jp/ngc/ggtj/

(Wii版もあります)

ジャンル:アクション&シミュレーション

ファミコン用ソフト「ガチャポン戦士」シリーズのDNAを受け継ぐゲーム。マップ上にあるポイントを陣取り形式で取り合うシミュレーションと、バトルフィールド上でのアクションが両方楽しめる。プレイヤーは、150以上のユニットの中から好きなモビルスーツを選んでオリジナル部隊を編成可能。メインマップは電源を入れるたびに自動生成されるので、毎回新鮮なプレイ感覚が味わえる。

公式HP
http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/wii_gashapon/

ジャンル:戦術アクション

人気アニメ「機動戦士ガンダム」の「一年戦争」を体感できるゲーム。モビルスーツを操って敵を倒していくアクション要素に、敵と味方の戦力を考慮する戦術的要素が融合したのが大きな特徴となっている。アムロやシャアのほか、ランバ・ラルやシロー・アマダなど歴戦のパイロットたちの視点で一年戦争を戦う。パイロットは戦闘を重ねると「ニュータイプ能力」を「アビリティ」や「スキル」として修得していくシステムが特徴的。

公式HP
http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/gcgundam/

(Wii版もあります)

ジャンル:サバイバルホラー

1996年にプレイステーションで登場した人気アクションホラーゲームの「バイオハザード」がゲームキューブ版となってよみがえった。単なるリメイクにとどまらず、GC用にすべてを作り直し、ゲームの軸となる「さらなる恐怖」を追及する形で作り上げた。主人公は旧作同様、警察の特殊部隊員であるジルとクリス。そのどちらかを選んで、洋館の秘密を解明していく。

公式HP
http://www.capcom.co.jp/bio_series/biohazard_r.html

(Wii版もあります)

ジャンル:サバイバルホラー

アメリカ合衆国のエージェントである主人公レオンを操作し、謎の群集から少女の救出を目指すサバイバルホラー。新しいカメラ視点の採用やゾンビとは異なるタイプの敵の出現など、旧作と比べてゲームシステムの大幅な変更を行っている。フルモデルチェンジを果たした本作は、プレイヤーの背後から追従するビハインドカメラを採用して、より緊張感のあるプレイを実現。

公式HP
http://www.capcom.co.jp/bio4/

1 2 3