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この記事は私がまとめました

作詞家SPINとは

SPIN(スピン)について
作詞家。出身地・年齢・性別不詳。
UNITe(ユニト)のペンネームでも活動。
代表作に、嵐「きっと大丈夫」「Love so sweet」「Monster」、KAT-TUN「Keep the faith」、氷室京介「BANG THE BEAT」などがある。

SPIN様がtwitterにいらっしゃるわー!もう…なんか…SPIN様が嵐さんのことを呟いていらっしゃるなんて…それだけで泣けそうです( ; ; ) 今、SPIN様が作詞された曲見返してみたんだけど凄いですね…本当に。 ほろ苦いような甘酸っぱいような…青春!って感じが好きすぎる

今朝のBGMはBEST of KAT-TUN!NEVER AGAINとかI LIKE ITみたいな曲がすごい好きだけどこういうのはシングル向けじゃないんだろうなあ。GOLDとWILDS OF MY HERTもかっこよくて急に聴きたくなる。全部SPINさん作詞だ(笑)

SPINっていう作詞者さんが1番好き。嵐の楽曲もかなり多い人。らぶそー、風、イチオクノホシ、素晴らしき世界、途中下車…とかたくさん!ツボな曲が多すぎるww

嵐の作詞家spinとジャニーズ、スコラの電話帳やべー笑

大体こんな感じかな。今日のリスナーさん、結婚を控えた幸せそうな女性だったから尚のこと素敵な回だった。Love so sweetやっぱ名曲だわ。作詞SPINさんで作曲youth caseさんだもんね…。

ファンからの人気は絶大!

代表作

作詞家SPINの正体は、ずっと謎に包まれていた

嵐楽曲でおなじみの、SPIN、北川吟、北川暁、Erykah、小川貴史、Axel-G、栗原晋太郎、三上吉直、みうらともかず、youth case、HYDRANT、100+、すべて同じところに所属しているらしい。なにここ嵐の曲つくるためだけの会社?

こんな疑惑もあった。

SPINの正体は、Jun InoueとGin Kitagawa

Jun Inoue aka Silky Voice(シルキーヴォイス) / SPIN
Gin Kitagawa(ギン・キタガワ)aka SPIN

なんとSPINは、上記2名による作詞家ユニットだった!

北川吟は、複数ペンネームを使用して、嵐に関わっている

ゆるいな……。
苗字がKitagawaなので、ジャニーさんのご子息が孫かと思ったら、たまたま一緒なだけみたい。

才でトランペット、13才でベース、15才でギターをはじめ、18才でバークリー音楽院にてGreg Mooter / Anthony Vitti / Joe Santre / Kevin Barry / Giovanni Hidalgo / Tomo Fujitaに師事。ベース、音楽理論を学ぶ。
帰国後ベーシストとしてレコーディングやライブでの演奏、並行して作詞・作曲活動も本格的に開始した。
舞台やイベント音楽のプロデュースから、嵐、KAT-TUNなどのアレンジを手がける。

井上純は、嵐担当のディレクターだった!

井上純

SPINが所属している会社「株式会社ジェイアイ」の代表取締役。

学歴
1993年埼玉県立熊谷高等学校卒業
1997年Berklee College of Music(バークリー音楽院)卒業
2012年慶應義塾大学大学院法務研究科在学中

経歴
1999年株式会社タワーレコード入社
2001年株式会社ジャニーズ・エンタテイメント入社
2002年株式会社ジャニーズ出版入社
2007年株式会社ジェイストーム入社
2012年株式会社ジェイストーム退社
2012年株式会社ジェイアイ設立

音楽ディレクターとしての実績
●総シングル売上げ枚数1,079万6,046枚107億9,604万円 (1枚1,000円換算)
●総アルバム売上げ枚数505万690枚126億2,672万円 (1枚2,500円換算)
●総DVD売上げ枚数703万3,090枚281億3,236万円 (1枚4,000円換算)
●オリコンヒットランキング1位獲得回数55作品
【情報元:株式会社オリコン「Biz On Line」データベース(2012年3月14日現在)】

主要な作品
2007年「Love So Sweet / 嵐」(ディレクション)Double Platinum Record
2007年「Keep the faith / KAT-TUN」(ディレクション)Platinum Record
2010年「MONSTER / 嵐」(ディレクション)Triple Platinum Record
2010年「Star Live You & Jin / Jin Akanishi」(音楽監督)
2011年「BIRTH / KAT-TUN」(ディレクション)
2013年「BEST ALBUM 18 / 吉井和哉」(LAレコーディング+NYマスタリングコーディネイト)
2013年「wonderland / HaKU」(プロデュース)
2013年「dye it white / HaKU」(プロデュース)

結論

嵐の作詞・作曲家のクレジットは正体不明が多かった理由は、嵐のディレクターをやっていた井上純や、彼の知り合いが名前をいくつも使用していたからだったんですね!
バークリー音楽院にいたメンバーがほとんどなだけに、音楽センスは他のジャニーズグループと違って高いですね!
どうでもいいけど、素性明らかにしているならこれからはプロフに年齢不詳とか書いちゃ駄目でしょ。wwww

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