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小林保徳

父親には、下山被告以上にバッシングも膨らんでいた。
最悪の行為に走ったのは下山被告だったが、元を辿ればこの父親がすべての引き金だったからだ。
借金から逃げるように、下山被告の家に居候。
家のなかでは“支配者”となり、家賃も公共料金も払わず、夏場はエアコン部屋を占領。
下山被告の娘に悪戯することもあり、会見ではその実名まで暴露した。

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栃木兄弟誘拐事件まとめ【下山明宏】

栃木兄弟誘拐事件(とちぎきょうだいゆうかいじけん)は、2004年9月11日、栃木県小山市で兄弟(4歳と3歳)が誘拐され後日、遺体で発見された事件。被害者家族が同居していた家の家主の男が逮捕された。

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