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【岡山倉敷小5女児行方不明】犯人?と思われる人物の書き込み

明和水産という掲示板に岡山県倉敷女児行方不明事件の犯人?と思われる書き込みをまとめました。女児が無事保護されたので一部変更しました。スレッド消え、新しくできたスレッドに降臨した犯人と思われる人物の書き込みを新たに追加しました。

更新日: 2015年08月19日

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この記事は私がまとめました

自称イラストレーターの男を逮捕

岡山県警:「被疑者を午後10時22分、監禁の事実で現行犯逮捕しました」
 逮捕されたのは、岡山市北区の自称イラストレーター・藤原武容疑者です。警察は19日午後10時すぎ、藤原容疑者の自宅で女の子を見つけ、保護するとともに、一緒にいた藤原容疑者を監禁の疑いで現行犯逮捕しました。

明和水産に書き込んでいた人物も自称「絵描き」

岡山県倉敷市の女児(11)監禁事件で、逮捕された無職藤原武容疑者(49)は、大学院の博士課程でドイツ哲学を学び、研究者として十分な語学力も持っていたという。

だが、大学院から突然、姿を消し、その約20年後、今回の事件は起きた。自宅には、自ら描くなどした女の子のポスターが壁などに所狭しと貼られていたという。

明和水産に書き込んでいた人物は自ら描いた少女の絵を壁に貼っていた。

倉敷女児行方不明の犯人による書き込みか?

書き込みのスクリーンショット

相談させて下さい

以前勤めていた職場の利用者の少女に恋をして、今現在も片思いをしています。
私は、彼女の天真爛漫と純真無垢な様にすっかり心を奪われてしまいました。
恋愛はご法度でしたが、私は彼女を好くあまり在職中に素描を描き溜め、
今はそれを壁に貼り出して話しかける有様です。

何度か関係を取り戻そうと試みもしましたが、いつも思い止まって遠巻きに眺めて帰るだけです。
というのも、私はもういい年齢であり、彼女は一回り以上年下です。
私は金も無ければ、見た目が良い訳でもなく、これまで懇意の異性どころか同性の友人さえいたことがなく、
対して彼女は若くて伸び代があり、比較的裕福で、釣り合う要素がどこにもありません。
彼女の幸せを思えばこのまま引き下がるのが当然の帰結で最良の判断なのは頭では分かっています。
しかし、他人の幸せを願うほど私は人格的に秀でた人間ではありません。
私の思いだけが取り残されている現状には不満が残ります。

どうしたら抵抗や摩擦なく関係を取り戻せるでしょうか?

>>3
その子は法定代理人の保護下にあります。
上に挙げた理由からも異性交遊など望むべくもありませんが、
せめて近況を尋ねたり、以前のように談笑に興じたりなどがしたいのです。

在職中はよく腕にしがみついてきたり、私に抵抗を感じている様子はありませんでした。
しかし、すでに退職して数ヶ月を経ており、以前とは状況が異なるのも確かです。

>>5
勿論、職員と利用者という関係が途切れた以上、
今のままではとても対等に会うことなど出来ないので、
彼女に恥じぬよう10年掛けて自分を改める計画を立て、目下努力の途上です。
この為に仕事は最小限に済ませ、1日の内約9時間を机に向かう日々で、
短期的には凡そ2年で社会的にも認められる成果が得られるものです。
年齢を考えてもこれ以上時間は掛けられません。
>>6
そうでしょうか?
絵描きの性からか、私は彼女の体に視線を走らせこそしても
唇を重ねるなどの妄想や欲求はついぞ持ちませんでした。
笑ってるだけで可愛いんですよ。
>>7
遠目に眺める限り、私のいない日常を取り戻した感じがあるからです。
それに、何も持たない嫌われ者である今の私と結ばれることは、
地域社会において彼女に不名誉を与えるでしょう。
少なくともあと10年は現在の住所を拠点に生活することになることを考えると非常に不合理です。
>>8
ビジネスライクな中にあって情の通った関係でした。
>>9
他人に当てはめて考えても傍目には変質者にしか思えません。

>>11
冬の黄昏時、日が落ちて薄暗くなった帰り道を
たまたま同じ方向へ帰る年長の男の子がいたのでこれと一緒に帰るように促すも
彼女は照れて口籠ってしまい一人で帰ると聞かなかったことがあります。
安全性の確保は勿論大事ですが、ここから始まる恋もあろうと
薄笑いを浮かべながら彼女の背中を押した部分もあるので異性として独占したい訳でもなさそうです。
>>12
何処かで会いましたか?
>>13
お互いに立場上の信頼関係はあったでしょうが、
個人レベルでも同じような関係を構築できるかと問われたら怪しいものです。
思い返してみても、彼女は私のことを、私が彼女を想う程には好きではなかったように思います。
(照れる彼女を、年上でクールなサッカー少年とくっつけようとした私も大概ですが)
あくまでも年頃の少女に有り勝ちな、
家族以外の身近に接する年上の男性に愛着を示す習性の枠内だったような気がします。

>>14
固定観念で自分を縛り過ぎるという指摘は度々受けます。
ここでもその指摘を受けたことで「私は彼女に恋している」という前提に疑念が生じました。
私は彼女が今現在どのような学校生活を送り、その中でどのような恋愛をしようとも特段気になりません。
時計を見やって、「いま登(下)校してるな」「何の授業を受けているんだろう」
「お昼食べてるな」「まだ起きてるかな」などと時折思いを馳せるくらいです。
ただ、遠目にでも元気そうな姿が見られた日にはとても嬉しい気持ちになりますね。
好きだといいながらそれほど好きではないと言い、
気にならないといいながら姿を見に行くほど気になってて、
私がいなくても元気そうなら嬉しいとは、
全くこれはどういった視点に立脚しているのか自分でもわかりかねます。
何らかの葛藤が垣間見えるようです。
>>15
一縷の望みは持ち続けてますが、危害を加えようと考えるほど思い詰めてはいませんよ。
そもそも危害を加えてしまったら自分の平穏な生活さえも失ってしまうではないですか。

>>19
彼岸で夫婦になるよりは現実味があっていいですね。
お互いに年を重ねて、人間的にも円熟味を備えた二人の邂逅なんて胸が熱くなります。
>>20
今の努力が結実したら正面切って本人に気持ちを伝えるつもりです。
それ以前に、動機付けの意味合いで接触を試みるかもしれませんが。
>>21
親子まとめての黒歴史。
上でも書いていますが、目下最大の懸念が正にそれです。
関係の途切れた私と二人でいるところを周囲に目撃されでもしたら
同級生からは弄られたり囃し立てられたりして孤立するでしょうし、
近所からはふしだらな娘だと後ろ指を差されてご家族共々肩身の狭い思いをするでしょうから。
この為にいつもすんでの所で思い止まるのです。

>>22
>>12の方ですか?
私は臆病者なので大それたことは出来ませんし、しようとも思いません。
この気持ちはうまく昇華することが出来れば、双方にとって最良の結果となる筈ですから、
つまらない犯罪に投げ打っては勿体無いです。
彼女と別れてからのこの数ヶ月は勉強漬けの日々ですが段々とこれが面白くなってきました。
彼女に受け入れてもらえれば努力の動機となるし、否定されてもボケカス言いながら机に向かい続けるでしょう。
現に絵を描く時も、去来する感情の波をぶつけながら描いていますし。

>>25
「屈折してはいるが病んではいない」
これが以前かかった精神科医の診断です。
繰り返しますが、私は臆病なので大それたことは出来ません。
作品は勘弁して下さい。特徴的な為に知人バレしますから。
>>26
気持ちはやんわり伝えようと思います。
女性として好きというよりも、辛い境遇にありながら明るさを失わない健気な君が好きだ、と。
>>27
私も驚きました。
私の嗜癖が先天的か後天的かはさておき、私は少女の内包する美しさには親近感を覚えますね。
その繊細でか弱く未完成なさま。反面、楽観的な健気さも併せ持っていて、
この絶妙な配分が成長に伴って徐々に失われ、ほんの僅かな期間しか存続し得ない悲哀。儚さ。
要は、希望と絶望とを交互に味わわせてくれる稀有な存在である少女が好きなんですよ。

問題は、
・本当に気持ちを伝えるべきかどうか
・伝えるならどのように接触を試みるか
・伝えた後はどうするのか
ということです。
伝えない場合は現状維持です。

>>30
文章そのままですよ。
私と少女には通じる部分があるように感じます。
故に、私の少女に対する愛は自己愛の延長です。
まあ、傍目にはハンバートのように映らなくもないでしょうが、偏見だと思いますね

>>32
とても参考になります。
今でこそ煩悶の底に喘いでいても、
ダメと分かったら途端に興味を失う性質なので最悪の事態には至らないと自信を持って言えます。
他の職員からも「あなた、子供達含めて他人に興味ないでしょ」と言われるくらい淡白な人間ですから。
>>33
少年は一貫して少年です。少女ほど劇的な変化はなく、ガサツでどうも相容れません。
また、よく指摘されることなのですが、
性同一性障害とまでは行かないものの、私は仕草や話し方などに女性的な部分が色濃く現れているようで
そういう意味でも少女の方がより身近に感じられます。

>>34
あなたのレスに、私は本分に立ち返るような心持ちでいます。
私は人と言い争っても翌日に持ち越さなかったり、
愛着のあるものでも理由があればスッパリ断ち切れるなど
普段は人や物に拘泥しないあっさりした性格です。
その一方で逆風にはとりあえず抗っておこうとする天邪鬼な気質も併せ持っています。
他人の言いなりになるのを極端に嫌うのです。
恐らく今回の一連の行動も社会や常識に反抗することに端を発していると自分では考えています。
上にも書いた通り、接触の結果はどちらに転んでも私には得る所があります。
何もせずに感情を鬱積させるよりも行動を起こしたほうが刺激的で爽快です。

とは申せ、やはり冷静になって考えてみると、
一回り以上年が離れていて、何ら等価交換に応じるものも持たない私が関係を求めるのは図々しいようにも思います。
それならばこれをバネに努力して社会的に認められる状態にまで自分を高めた方がより建設的ではないでしょうか?
その先でまた新しい恋も見つけられるような気もします。
しかし一方で折角の巡り合わせを無駄にしたくないという思いが頭を擡げてくるのです。

往こうか、戻ろうか、決心がつかない。
大きな坦々たる道の真ん中で、足元がよろつく。
段々方角が分からなくなって、見当が全く狂ってきて、自他の荷厄介になり
息をしながら息苦しい思いで、窒息はしないまでも生きた心地がしない。
絶望はしないが釈然とはせず、絶えず右往左往して、
諦めるには辛く、無理にやるのも厭で、
解放されたかと思うと束縛され、眠りも浅く心から休まれず、
だからその場で立ち往生で、とどのつまり地獄行き。

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