【ロック】ドラッグソング名曲まとめ・邦楽編【麻薬・危険ドラッグ】
大物アーティストの逮捕や脱法ドラッグなど、話題に上がることが多い今日この頃。そんな薬物について歌われている(と言われる)曲、ドラッグソングの名曲たちを集めてみました。ほとんど連想ゲームです笑
更新日: 2014年12月24日
大物アーティストの逮捕や脱法ドラッグなど、話題に上がることが多い今日この頃。そんな薬物について歌われている(と言われる)曲、ドラッグソングの名曲たちを集めてみました。ほとんど連想ゲームです笑
更新日: 2014年12月24日
はじめに
日本ではドラッグに対して社会が厳しい為か、アーティストがその話題に触れることは欧米に比べあまりありません。そのためファンの間で噂がたったり(否定的な意見のあるものもあります。)、単に単語が出てくるだけのものが多くなりました。
括弧内は発売年です。
名曲を14選
RCサクセションのメンバーとは違う人たちが"Timer"と"大麻"をかけて歌った曲です。
社会への抗議の一環として、大麻を連想させることが目的なので大麻の曲というわけではありませんが...
おそらく誰しもが一度は聞いたことがあるでしょう。歌詞から疑惑が生まれた曲です。
探し物はなんだったのでしょうか...
しかし豪華メンバーですね。
体力勝負な10分超の大作です。
メタラーならちょっと長いくらい、プログレファンならちょっと短いくらいでしょうか。
普通ではないその曲調から、薬物が関係してるのではと噂されています。
モータウンビートのこの曲。
歌詞から話題になりましたが、どうでしょう?
そう言われればそうかな...違うような...笑
曲調について、その怪しげな雰囲気と、覚醒剤事件の時期との一致から、「覚醒剤の影響でこういう曲になった」と誤解されがちだが、実は事前にタイアップされるドラマ制作社側から「怪しげな雰囲気の曲を作ってほしい」と頼まれており、本人はその意向に沿って曲を作っていただけである。
この曲のテーマを「ドラッグ・ソング」としており、そのため当初は「動脈のハイウェイ」と言う歌詞は「静脈のハイウェイ」となる予定であった。しかし社長から「静脈は麻薬を連想させてまずいだろう」とクレームがつき、修正された。
副題の「限りなく透明に近いブルー」は、村上龍の小説の題名からそのまま採ったもので、歌詞も小説の内容と同じく麻薬中毒がテーマとなっている。
歌詞に「女の子 男の子」「蝶になれ 花になれ」など、昭和歌謡曲のパロディが取り入れられている。伏字の部分は「錠剤」を逆再生しており、ライブではそのまま歌われている。また、歌詞の「自爆しよう」という一節は2001年以降「愛し合おう」に替えて歌われている。
動画はライブ映像なのでしっかりと"錠剤"と聞き取れます笑
SiMのKiLLiNG MEについてSiM - KiLLiNG MEの歌詞カードの最後に「この曲がただのラブソングではない事に気づいたすべての仲間たちに栄光を。わかるやつにだけわかればいい。」 と書いてあるのですが、これは一体...
いまだかつてない宗教を超えるほどの強力なドラッグが発明され、みんなそれにのめりこんで一瞬で滅びたみたいな、そんなイメージが瞬時に浮かんできて、そこから始まった感じなんです
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最後に
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