1. まとめトップ

1度見たら忘れられない!メジャーリーグ変わった投球フォーム現役投手まとめ

たくさんの選手が活躍するメジャーリーグの中で他の選手とは違った個性的な変則投球フォームの選手を集めてみました。1度見たら忘れられない特徴的なピッチングフォームばかりです。

更新日: 2014年10月27日

10 お気に入り 48870 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

rk2014さん

クレイトン・カーショウ(ロサンゼルス・ドジャース)

過去、2度サイ・ヤング賞を受賞するなど、リーグを代表する左腕。
2014年も怪我で1ヶ月近くの離脱をしながら21勝3敗、防御率1.77と圧巻のピッチングを披露し、自身3度目のサイ・ヤング賞をほぼ当確としている。

ブロンソン・アローヨ(アリゾナ・ダイヤモンドバックス)

ちなみに野球選手としてプレーする傍ら、ミュージシャンとしての顔も持つ異色のプレーヤー。

ジョーダン・ウォルデン(アトランタ・ブレーブス)

変わったフォームだが、100マイル(160キロ)以上の速球を繰り出す速球波ピッチャー。

ジョニー・クエト(シンシナティ・レッズ)

上半身を捻るこのフォームに変化したのは2011年の6月から。

ウバルド・ヒメネス(ボルティモア・オリオールズ)

日本の名投手、村田兆治を髣髴とさせるマサカリ投法から繰り出される重い速球が武器。

タイラー・クリッパード(ワシントン・ナショナルズ)

ダイナミックなフォームからノビのある速球を投げ込み多くの三振を奪うナショナルズのセットアッパー。

ブラッド・ジーグラー(アリゾナ・ダイヤモンドバックス)

元々はオーバースローだったが、2006年に投手コーチのアドバイスを受けアンダースローに転向。

ジョシュ・コルメンター(アリゾナ・ダイヤモンドバックス)

パコ・ロドリゲス(ロサンゼルス・ドジャース)

投球前に相手打者に球種の握りがバレるんじゃ…なんて心配になるフォームですw

ダレン・オデイ(ボルティモア・オリオールズ)

速球の速さは140キロ前後ながらサイドスローからの浮き上がる軌道やフリスビーと称される真横に滑るスライダーを武器にするオリオールズのセットアッパー。

1