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中田ヤスタカの魅力と女性関係の黒い噂

中毒性があるのは音楽だけじゃない!普段あまりメディアに露出しない中田ヤスタカ氏の独特な魅力について。

更新日: 2014年08月06日

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pinoyukoさん

中田ヤスタカってあんまりテレビ出演しないけどどんな人なのか調べてみた。

音楽ユニットcapsuleでアーティストとして活躍する一方、Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅなどをプロデュース。DJとしてクラブやイベントでプレイするなど複数の顔を持つ。
1980年石川県生まれ。2001年プロデビュー、2003年より他アーティストのプロデュース開始。作曲・作詞のみならずコンセプト、映像、デザインまでをも総合したミニマルでありながら完璧な演出を実現し、音楽界に新風を呼び込む。映画やCM、展覧会などへも活動の場を広げる。激変したウェブ時代の音楽市場を、ひとり悠々と泳ぎ切る、音楽の世界のチェンジメーカー。

中田 ヤスタカ(なかた やすたか、1980年2月6日 - )は、日本のDJ、音楽プロデューサー。石川県金沢市出身。

金髪の長めなヘアスタイルが特徴的。
音楽もファッションもライフスタイルも、誰のマネもせず自分の好きなことを貫いているといった印象だ。

きゃりーぱみゅぱみゅが歌手デビューするときも、大ファンである中田ヤスタカのプロデュースでなかったら、絶対にデビューしていなかったと断言するほどの才能は一体いつからその片鱗を見せていたのか。

自宅録音を始めたのは10歳。打ち込みを始めたのは中2だった。

ピアノを習っていて鍵盤が弾けたので、それをテープなどに録音するようになり、両手ではパートが足りないのでシーケンサーを使うようになり、今に至るという流れですね。
じめは音楽制作の道具では無い物で音楽制作を始めました。 自分のピアノの演奏を 家でVHSを買った後、使わなくなっていた「ベータのビデオデッキ」に録音していました。お茶漬けの空き缶をパーカッションにして(笑)。 はじめはそういう風に、「打ち込み」ではなくて、「生録」からスタートしました

シーケンサーというものの存在を知って、家に親が使っていたNECのPC98に『レコンポーザ』を入れてみたんです。でも、画面表示が遅すぎて、使えるほどのスペックではないことに気付いて。一旦そこでシーケンサー熱は冷めるのですが、高校生の頃に、当時シーケンサー専用機として名を馳せていたYAMAHAの『QY』シリーズを買い、本格的な「打ち込み」を始めました。 『QY300』が出た時に『QY300』を買い、『QY700』が出た時に『QY700』を買い、と『QY』歴は長く、その後、Macベースに移るまでは、ずっと単体シーケンサーで「打ち込み」してました。

16歳の時ヤマハの3rd XG DATA CONTEST』での「テクニック賞」を受賞した。こちらがその曲。

高校1年時にヤマハの『3rd XG DATA CONTEST』での「テクニック賞」を受賞したエントリー曲。これを一時間以内に作­曲したらしい

1997年にこしじまとしこと音楽ユニットcapsuleを結成。2001年にCDデビューした。

翌年2002年には映画「うつつ」のサウンドトラックと担当。

「Perfumeをテクノ歌謡風のアイドルにしたい」という事務所の意向を実現できる人物を探そうとしていたところ、当時のPerfumeのマネージャーが中田の曲を以前からよく聞いており、彼が適任であると判断されたことによる。

2003年にはperfumeのプロデュース業を始める。

2003年「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ名称を改め、 「Perfume」として、最初のシングル「スウィートドーナッツ」をリリース。初めてサウンドプロデューサーとして中田ヤスタカ氏を迎え、それまでとは全く異なるテクノポップ路線に転換した。

ほかにMEG、SMAP、m-flo、青山テルマ、鈴木亜美、リア・ディゾンら各種アーティストへの楽曲提供・リミキサーとしても参加している。 レコーディングを含めた楽曲制作は、全て中田自身のプライベート・スタジオで行っている。作曲はハードウェア音源を使用せず、ほぼ全てソフトウェア音源で行うため、他のミュージシャンと比較してシンプルなスタジオであり、楽器の演奏や編曲、レコーディングエンジニアなども自身で担当している。

そんな中田ヤスタカ氏。インタビューの中で自身のこだわりについて語った。その10のルールとは

1、曲のストックしない
2、レンタルはしない
3、曲作りはなるべく1人でやる
4、クラブではビール
5、携帯の着信音は無音
6、移動中は音楽を聴かない
7、薬はギリギリまで飲まない
8、仕事前に食事を決める
9、未来のプロに刺激を受ける
10、自分が聴きたい音楽を作る


自分が好きだと思える事しかしないという鉄の意志が感じられる。

どんな人柄なのか?

つくりたい曲をつくる。
あとは、どうやったらつくりたくてつくった音楽が、より多くのひとに届く環境を成立させるかを考える。それではじめて、キャッチーになる。
アーティストが考えるべきことって、それじゃないのかな?

日本国内もなんですけど、どこのために作ってるっていう感覚は希薄ですね。自分ではただいい曲を作りたいと思ってるだけで、ターゲットを決めて狙って何かをやるっていうことがそもそもあまりなくて。作って楽しかった、気持ちよかった、聴いてていい感じだなって思うところまでが自分の範疇というか。

perfumeからは「私たちの名前覚えてくれてないんじゃなかと思います。」と言われる程仕事場ではそっけない様子のヤスタカ氏ですが、2chでは「被害者の会」スレが立ち上げる程の女遊びをしている模様。
この実態のつかめなさがさらに女心をくすぐるのかもしれない。

きゃりーってストロベリーとチェリーどっちが好き?」って急にメルヘンな質問をされたんですよ(笑)。普通に「チェリーのほうが好きです」って答えたら「ふぅ~ん」みたいな(笑)。次の日に行ったら「チェリーボンボン」の歌詞が出来上がっていました」(きゃりーぱみゅぱみゅ)

「本当に頭が良くて、ひとつ質問すると100返ってくる」(きゃりーぱみゅぱみゅ)

こんなことされたら惚れてまう・・。

ギャップが魅力

中田さんて


ものすごい可愛い歌詞作りますよねww


見た目が見た目だけに


すごいギャップですw


だってあの顔でプルプルツンツンですよ??ww



そんな中田さんはプロなんだなぁ

と感じさせられます!!

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