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世界の超能力者たちがやばい。

ジョー・パワー(透視能力)、長南年恵(女生神)、御船千鶴子(千里眼)、リオー・スシャール(超能力)、サイババ(聖者)、ユリ ゲラー(超能力)、長尾郁子(念能力)、

更新日: 2014年07月20日

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johnyukaさん

長南年恵

出典www.ne.jp

長南 年恵(1863年 - 1907年)は、明治時代の霊能者、超能力者。現在の山形県鶴岡市出身。本名、登志恵(鶴岡市戸籍研究による)。
20歳のころからほとんど食事をとらず、口にするものは生水程度であったという。また、空気中から神水などの様々な物を取り出すなど、多くの不思議な現象を起こしている。
参照:http://usi32.com/archives/34735544.html

年恵は小学校に行っていないがその年頃から
予言めいた不思議な発言をしたり
大きな物を軽々と持ち上げたり 
力比べで大男にも軽々と勝ったり
姿が消えては現れるといった 
不思議な少女として知られていたという

そのため生き神として相談を持ち掛けられることも多かった

御船千鶴子

御船千鶴子は1886年(明治19年)に熊本県宇土郡松合村に生まれる。

幼いころから進行性の難聴があり、豊かな感受性を持っていたとされる。

九州最大の炭鉱である万田炭鉱を透視によって発見したことでも知られ、この炭鉱発見の依頼をした三井財閥から現在の価格で約2000万円の謝礼金を受け取った。

また、若いころには結婚した夫の財布から亡くなった50円を姑の使用していた仏壇の引き出しにあることを透視で言い当てたことで、疑いを掛けられ自殺未遂をしたというエピソードもある

ジョー・パワー

ジョー・パワーは亡くなった人と交信することが出来るなとというイギリスで有名な霊媒師でジョン・レノンの霊とも交信した

サイババ

サティア・サイババは国内に数箇所の「アシュラム」(霊的な指導を行う場所・宿泊施設)を所有していたが、そのほかにも、病院・大学・孤児院等も設立し、広く国民に解放していた。
実際に、ノーベル賞の選考機関ノルウェー・ノーベル・インスティトュートは、完全無償で医療を提供する「シュリ・サティヤ・サイ高等医療機関」(特別専門病院)の社会および地域貢献を評し、サティア・サイババをノーベル平和賞候補としたが、サイババがこれを辞退したということもあった。

長尾郁子

長尾 郁子(ながお いくこ、1871年[1] - 1911年2月26日)は、透視能力と念写能力を持つ超能力者として福来友吉に紹介された女性である。

私の研究した二番目の神通力者は、丸亀市の長尾郁子夫人である。彼女は透視能力者としてよりも、念写実験の元祖として心霊研究史上に不朽の名を留むべき人である。

ユリ ゲラー

ハンガリー系ユダヤ人の移民の家庭に生まれる。父はイツハク・ゲラー、母はマンジー・フロイト。精神分析学の祖ジークムント・フロイトの親類である。両親の離婚と母親の再婚に伴って、キプロスのニコシアに転居。そこでカトリックの高校に通い英語を習得する。
参照:wikipedia

ゲイル・セントジョーン

ロン・バード

ジョー・マクモニーグル

ジョゼフ・マクモニーグル(Joseph McMoneagle, 1946年1月10日 -)は、自称、アメリカ政府機関(軍や連邦捜査局つまりFBI)で仕事をする超能力者。フロリダ州マイアミ出身。愛称はジョー。
(参照:wikipedia)

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