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daiba49さん

同曲PVで指原と氣志團の綾小路翔のキスシーンがあったという話になり、指原は「お仕事で人前でキスをするのが初めてだったので、妙にクセが出ちゃったらどうしよう…みたいな」と、心配な点があったと明かしたのだ。

続けて「なんか『(指原)こんなクセあんのかよ』って思われるのが嫌でしたね」と笑って漏らすと、これに司会のタモリは「そうだろうな、『あー、(指原)なるほど』って感じでね」と返す。

また、相手役だった綾小路は「正直申し上げまして、あの日から、メンバーとか友達の前では『莉乃』って呼んでます」と丁寧な口調でボケてみせると、指原から「ちょっと!言われたことないですよ、1回も!」と、ツッコミが入っていた。

ちなみに、そのキスシーンは後輩メンバーもいる前での収録だったため、指原は「もうちょっと、こそっと(キス)したかったな」「とくに後輩だったので、キスを見られるのって、なんか緊張しましたよね」と、当時の心境を語る。

1位になった感想をお願いします。
うれしいの一言です。投票してくださった皆さん、本当にありがとうございました。

――奪還する自信はありましたか?
いろんな場所で自信があるとか1位になりたいとか言い続けていましたが、実際…こう言うと変に書かれちゃうかもしれませんが正直自信はありました。それは、自分の力がどうこうではなくて、自分自身ファンの方に無理をしてくださいって言っていました。普通は無理しないでくださいっていうところですが、ファンの方も全力を出してくださいましたし、1位と信じて疑わなかったです。

指原は子どもの体に興味があるといい、田中ら12歳くらいのメンバーが着替えている時、胸をのぞいてくるというのです。要するに、女児のナマ乳を強制的にのぞいてくるわけですから、事実であれば立派な“セクハラ”ですね」(アイドルライター)

 それだけではない。強制キスもしてくるというのだ。
 「番組で田中らは、指原が“若さを吸収する”という理由で、12歳くらいのメンバーの頬を吸ってくると告発し、“変態”と指摘して拒絶感をあらわにしていました。また、『15歳以上』と書いている栄養ドリンクをすすめてくるとも話したのです」

指原莉乃「快方に向かっています」と負傷メンバーと勇敢な警備員について報告
Photo by cinemacafe.net
「HKT48」の指原莉乃が5月29日(木)、主演作『薔薇色のブー子』の公開前夜祭に出席。先日AKB48握手会で発生した襲撃事件について「ご心配をおかけしております。ケガをした川栄と入山、そして警備をしてくださった方は徐々に快方に向かっています」と報告した。指原さん演じる引きこもりの女子大生“ブー子”が、ツイッター上で自称ジョニー・デップ似の男子と知り合い「この人と会って、私は変わるんだ!」と一念発起。しかしデート当日、ブー子は落とし穴に落ちたり、車に轢か

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