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おじいさんが歩いていると吹雪になりました。街道にはお地蔵さんが並んでいて、その頭にも雪が積もっています。 おじいさん「おうおう、お地蔵さんも寒かろう」 国分「じゃあさ、お堂作ろうよ!」 山口「かやぶき?」 城島「それじゃ崩れるやろ、コンクリやな」 #昔話にTOKIOが介入

鶴を助けたその晩、お爺さんの家に綺麗な娘がやって来ました。 娘は一晩泊めてください、その間部屋は覗かないでくださいと言い部屋に入ると、その部屋には既にTOKIOがいて機織りの最終行程に入っており、その出来映えを見た鶴は窓から飛び去っていきました。 #昔話にTOKIOが介入

「お父さん、そこに、見えないの。農家の方がいる、すごいよ」 「坊や、それはTOKIOじゃ」 「お父さん、農家の方が何か作るよ」 「なあにあれはアイドルのライブじゃ」 「お父さん、そこにアヒル隊長が」 「坊や、分かってて言ってるだろお前」 #昔話にTOKIOが介入

昔々あるとことにお爺さんとお婆さんがいました。 お爺さんは山へ国分太一に炭作りを教えに、お婆さんは川へリーダーと山口達也に伝統漁法を教えに行きました。 #昔話にTOKIOが介入

山口「だめだよー君たち亀をいじめちゃあ」 城島「でもこんなおっきい亀、どこからきたんやろなぁ」 松岡「あーあーあー定置網が破れちゃってるよー」 長瀬「あっ!この亀ここに卵生んでる!」 国分「じゃあこの辺は昔もっといろんな生き物が集まる海岸だったんですか」 #昔話にTOKIOが介入

魔法使い「シンデレラやシンデレラ、舞踏会に連れて行ってあげよう。」 シンデレラ「え?」 魔法使い「カモーン!」 国分「まずはカボチャの馬車からでしょ」 城島「やっぱ木でつくるんか」 山口「かぼちゃ型にするにはどうすれば」 #昔話にTOKIOが介入

いまはむかし 竹取りのTOKIOといふものありけり 国分「立派な竹だねー」 城島「流しそうめんしようや!」 山口「どのレベルから作るの?そうめんから?」 ~製麺所~ 長瀬「こんにちはー」 #昔話にTOKIOが介入

おじいさんが桃を切ってみると、中から男の子の赤ん坊が出てきました。 松岡「おじいさん、その中を切らずに表面だけ切る技術、俺に教えてください!!」 #昔話にTOKIOが介入

『このはしをわたるべからず』 城島「え、橋作るん?」 STAFF「ですので、皆さんの力を結集して最高の橋を作って頂こうと…」 山口「作るってさ、どのレベルから?」 松岡「川からだとかなり大掛かりだなあ」 国土交通省 長瀬「こんにちわ~!」 #昔話にTOKIOが介入

城島「なんやこの竹、光っとる」 山口「明雄さん、この竹なんですか?」 三瓶「いやーわっかんねぇなぁ」 長瀬「とりあえず割ってみっか!」 国分「うわっ中から女の子が!どうしようナースマン?!」 松岡「とりあえずサイコメトリーでこの子が誰か見てみる」 #昔話にTOKIOが介入

スサノオノミコト「やぁっ!!」「よしっ!ヤマタノオロチを倒したぞ!」 長瀬「あのぉ、この首ってもう捨てちゃいますかね?」 #昔話にTOKIOが介入

シンデレラ「でも馬車がないわ」 山口「よし、作っちゃおう」 城島「村で取れたカボチャと…馬がいないな」 国分「八木橋で良いんじゃない?」 長瀬「名前付けようよ」 松岡「馬だから…駒田!」 #昔話にTOKIOが介入

最強の矛と最強の盾が激突し バラバラに崩れ去ったあと TOKIOがその破片から最強の矛と盾を復元しました。 #昔話にTOKIOが介入

うんとこしょ、どっこいしょ。 それでもカブはぬけません。 ナレ「その大きなカブに、近づく男たちが」 山口「おじいちゃんこんにちは!」 城島「何してはるんですかぁー」 #昔話にTOKIOが介入

ウサギとカメが競争をはじめました。 TOKIO「よっしゃ行くぞ、だん吉!」 ウサギは先にゴールに辿りつき だん吉は日本一周しましたとさ。 めでたしめでたし #昔話にTOKIOが介入

川上から大きな桃が流れてきたと思ったらTOKIOが乗ってた。川下りしてたらしい。 #昔話にTOKIOが介入

王子「このガラスの靴はあの女性の履いていた……ってこんなの作れるのはこの国にはTOKIOしかいないんだから彼らに聞けばいいのか」 #昔話にTOKIOが介入

ももたろうはTOKIOを従えて 山口「銃は必要でしょう」 城島「やっぱ戦車でしょう」 長瀬「戦艦作ろうぜ戦艦!」 #昔話にTOKIOが介入

昔々、お爺さんは山へ柴刈りに、お婆さんは川へ洗濯に。すると大きな桃が、どんぶらこどんぶらこと。 長瀬「すいません、ちょっとお時間よろしいですか?これは立派な桃ですねぇ!」 城島「育て方に工夫とか?」 松岡「これ育ててるとこ、見せて貰っても良いですか?」 #昔話にTOKIOが介入

山口「君の履いてる長靴貰えないかニャー…。長靴貰えたら君のこと一国一城の主にするのにニャー」 少年は困っている山口に長靴をあげることにしました。 するとどうでしょう。山口は見る見るうちに荒地を開拓し、国を築き上げ、少年は王として幸せに暮らしましたとさ #昔話にTOKIOが介入

女神「あなたが落としたのは金の斧ですか、銀の斧ですか?それとも普通の斧?」 山口「えと、江戸時代から長野県に伝わる伝統的な工法で木を切る時の工具なんですが」 #昔話にTOKIOが介入

おじいさんが金色に輝く竹を切ると、中には全身を金色に塗った城島茂が… #昔話にTOKIOが介入

猿「そのおにぎりと柿の種を交換しよう」山口「実になるまでどんくらいかかる?」城島「まずは土壌からやな」松岡「鍬持ってくるわ」長瀬「いいから食べちゃおうぜ」国分「うまーい!!心平ちゃんこれうまいよ!!」 #昔話にTOKIOが介入

かぐや姫「石作皇子には『仏の御石の鉢』、車持皇子には『蓬莱の玉の枝』、右大臣阿倍御主人には『火鼠の裘』、大納言大伴御行には『龍の首の珠』、中納言石上麻呂には『燕の産んだ子安貝』、TOKIOの皆さんには……」 かぐや姫(な、何を言っても持って来られそう) #昔話にTOKIOが介入

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