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2016リオデジャネイロオリンピックの国内競技人口ランキング

競技人口は日本オリンピック委員会、日本体育協会、日本ワールドゲームズ協会等に加盟している各競技の国内団体への登録人数としています。登録人数引用元は記事最下段を参照のこと。

更新日: 2016年02月27日

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metalstickさん

世界全体ではどんなスポーツの競技人口が多い?
 1位 バスケットボール 4億5,000万人
 2位 サッカー 2億5,000万人
 3位 クリケット 1億数千万人
 4位 テニス 1億1,000万人
 5位 ゴルフ 6,500万人

第1位 サッカー 888,916人(日本サッカー協会)

第2位 バスケットボール 616,839人(日本バスケットボール協会)

第3位 バレーボール 429,830人(日本バレーボール協会)

第4位 卓球 300,096人(日本卓球協会)

第5位 陸上競技 261,265人(日本陸上競技連盟)

第6位 バドミントン 240,613人(日本バドミントン協会)

第7位 柔道 155,019人(全日本柔道連盟)

第8位 水泳 120,177人(日本水泳連盟)

・競泳
・飛び込み
・水球
・シンクロナイズドスイミング

第9位 ハンドボール 83,295人(日本ハンドボール協会)

第10位 体操 31,513人(日本体操協会)

・体操
・新体操
・トランポリン

第11位 トライアスロン 20,000人(日本トライアスロン連合)

第12位 アーチェリー 13,158人(全日本アーチェリー連盟)

第13位 ホッケー 10,540人(日本ホッケー協会)

第14位 レスリング 10,500人(日本レスリング協会)

第14位 セーリング 10,500人(日本セーリング連盟)

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