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【講師】林修が1度でいいから授業を受けてみたいと思っていた予備校講師とは?

テレビで話題の、林修が同じ予備校講師としてかねてからその実力を認めていた講師(東進ハイスクール)をご紹介。

更新日: 2016年05月26日

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toystory2002さん

【野島博之】

「世の中で常識と思われていることを疑ってかかること」

野島 博之(のじま ひろゆき)は、日本の歴史評論家、予備校講師。元駿台予備学校、現東進ハイスクール講師。

三重県四日市市出身、東京大学文学部卒業。妻は歴史学者の加藤陽子。

●生徒たちの反応

論述に関しては今まで受講してきた中でもっともわかりやすく、魅力ある授業を展開する。
怪しいサングラスの奥から見つめる歴史の流れは受験生には目からうろこ。
たまに恥らいながら言うネタがさらに師を魅力ある人物にする。
今でも自分は尊敬する先生である。

先生最高!まじ分かり易いっす!良い人です。サングラスの怪しさや少し変態気味な所も差し引いて良い先生。先生に会いたくて授業取ってます。すごい頭良いのにそれを外に出さない。謙虚な面白い先生超オススメ!

とにかくすばらしい。人柄の良さと相まって、日本史がすばらしくよくわかる。流れをきちんと教えてくれるので、試験中に先生の顔を思い出すだけで日本史の論述が出来た。

この上なく分かりやすい。一つ一つの言葉を覚えて解説するのではなく、本当に歴史は流れをつかむだけで面白くなると実感できる。今までもやもやしていたところが晴れるような感じがする。質問しに行っても本当に懇切丁寧で、こちらを帰らさせてくれないほど。史観には偏ったところがほとんどないのでどんな方にも安心。人生経験も含めて大変知識が豊富。

【村瀬哲史】

「納得して頭に入れておけば忘れへんぞ」

2010年から東進ハイスクール、東進衛星予備校に出講
センター試験対策講座から東大、京大をはじめとする国公立二次試験対策講座まで幅広く担当。

●生徒たちの反応

凄く分かりやすい!
地理がさっぱり分からなかった私でも地理の虜になりました!
声は物凄く特徴的ですが、それも一つの魅力です♪
発問の仕方や生徒とのコミュニケーションが上手くて、授業に飽きません。
村瀬先生の講習は、人気すぎて取れないこともままあります!

とにかく声が大きい。200人教室でも地声で突っ走る。版書はなかなかきれい。地理をただの暗記科目として授業をするのではなく、どうしてそうなるか、過程からしゃべってくれる。そのため、応用がきく。

とてもパワフルで言うことなし。とにかく、地理の知識をトコトンつなげ、ただでさえ暗記量が少ないのにここまで好くなって・・・と言う感じ、でも問題なし。だって、授業中でほとんど覚えれる、それが彼の授業のメリット。

【その他にもすごい講師はたくさん!】

出典smpy.jp

「助けてくれるのは今頑張ってる自分だよ」

「平均点めざして何がおもろいんだ?」

「普段と違うものがあったときは、ちょっと引いてみるといい」

「奇跡を起こす必要はない。そのかわりドンドン進もう」

「インポッシブルと言った奴が負けだよ」

「これホントかな?と思うことは自分でチェックする」

「答えだけ出すことにこだわっちゃいかん」

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