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夏バテ対策 暑い夏の運動&ダイエット法とは ジョギングなど屋外は、熱中症が心配

暑い夏は運動から遠ざかりがち。屋外でのジョギングなどは熱中症も心配になりますね。でも、夏バテ対策にも運動は必要なのです。身体に負担をかけずにできる運動をまとめてみました。

更新日: 2014年08月05日

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夏バテ対策には運動が必要!

人は暑くなると汗をかいて体内の熱を発散します。しかし冷房が効いている室内では汗をかくことがなく、外へ出ればうだるような暑さ・・・。急激な温度差にカラダが対応できず、自律神経が乱れてしまうのです。

夏バテ防止のキーポイントは「汗を出す」ということ。運動して汗をかき、体内の熱を外に発散することで、自律神経の働きを良くし、さまざまな不調を解消してくれるのです。

夏場は暑さのために意外にストレスが溜まりやすいので、運動でストレスを発散しましょう。。

運動による疲労感で寝つきが良くなり、熟睡しやすくなります。

給水の目安量は、10~15分おきに100ml程度です。例えば大人が 1 時
間運動を続けるなら、500mlのペットボトル のペットボトル のペットボトル 1 本以上は飲み切る位です。

運動が1時間程度なら水やお茶などで充分ですが、1 時間以上
の長い運動の場合は、電解質を含む飲料が良いとされています。
飲料の濃度は、食塩を0.2%程度含んだものが良いとされてい
ます(1975 年,アメリカスポーツ医学会)。

運動いろいろ

日焼けや紫外線の影響が気になるので、レジャー以外なら室内プールのほうが安心です。プールの中にいて、少し冷えたなと思ったら、ジャグジーや温水シャワーで温まるようにしましょう。

泳ぐのが苦手な方は遠のきがちですが、ビート盤を使ってバタ足したり、水中ウォーキングするだけでも充分ダイエット効果が期待できます。

水の抵抗を利用したアクアビクスは、ダイエット効果が高い上に、足や腰への負担が少なくてすみます。インストラクターがいるプールで参加してみましょう。音楽に合わせて踊ると楽しいですよ♪

室内での水中ウォーキング!
膝や腰などに負担が掛からないので老若男女問わずオススメです。
夏に外を歩くのは暑いし、紫外線

私は毎日2時間半プールで水中ウォーキングを行っています。
現在3ヶ月目ですがマイナス15キロ減です。

腹式呼吸をしながら腕を前後に大きく振り、
足を高く上げてスピーディーに歩きましょう!

真剣に家事をやります。
普段サボっている(!)ところもあれば、掃除機やクイックルワイパーですませているところも。

床は雑巾がけ。
雑巾は何度も洗って絞ります。
腕に結構効きます。
床を吹くのにひざをつかずに、ダーっといきますね。
気分は一休さんです。
小坊主のように床拭き。
足腰に効きます。

窓ガラス磨きに鏡磨き。
照明のお手入れ。
腕を思い切り伸ばし、背伸びもします。

トイレ掃除にお風呂掃除。
普段よりも細かいところまで、スピーディーにやるのがコツ。
時間制限を設けて、必死でやります。

気がつくと汗だく・・・。

利用料100円払って週に3日くらい通っていますが、この100円がポイントなんです。
無料だと、また明日も来ればいいか…と自分を追い込めません。
外をジョギングをすればタダですがそれだと、明日から始めよう~今日は暑いし~と甘えてしまう。(私の場合ですが( ̄Д ̄;)
100円を払うことで、100円払ったしみっちり運動して帰らなきゃ損!って気になるんです!(笑)
そして空調のきいた室内でトレーニングすれば、日焼けしないし自宅の節電にもなります。
ウォーターサーバーで冷たいお水も飲み放題。

自宅でもやっている事が、腹筋、背筋、肩甲骨を動かす、ストレッチ、スクワットです。

リズム感もセンスも運動神経もまったくないですが毎日続けていたらできるようになりました。
いいと思うのは、飛んだり跳ねたりがないので下の階にそんなに響かないこと

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りんごのメモ帳さん

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