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(チキンナゲット薬漬け)マクドナルドの危険性!上海の腐った肉を使用

日本マクドナルドが上海で腐った肉が使われていたものを輸入した肉を使っていた事が話題になっています。チキンナゲットが薬漬けになっている事は有名ですが、マクドナルドが危険という事がネットでもよく話題になるようになりました。

更新日: 2014年08月07日

misukiruさん

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マクドナルドのチキンナゲットがヤバい

日本マクドナルドに中国の仕入れ先企業名を尋ねると、「情報は提供できない、心配なら購入を控えて貰うしかない」と説明責任を全く無視した対応だった。

日本マクドナルドから「お答え」が届き、疑惑の河南大用食品からの輸入を認めた。つまり、薬漬けの病気鶏肉が、日本のマクドナルド商品にも混入していた

日本マクドナルドは上海福喜から2割程度のチキンナゲット向け鶏肉の供給を受けていたと発表。

上海のテレビ局の記者が工場に潜入し、職員に「肉が青く腐っているよ」と指摘すると、その職員は「そう、腐った肉だ」「でも食べても死なないよ」と悪びれもせずに答えている

今まで使われていた多くの材料が期限切れの原材料だった事が判明しています。

中国は世界最大の抗生物質生産・消費国で、動物に使われる抗生物質も、日本の3倍。そうした国から鶏肉を輸入している

鳥が伝染病などで死なないように薬を大量投下します。何とか生き延びさせて、薬漬けにして弱った状態で出荷します。

中国でも日本同様の規制があるものの、投与をやめると出荷前に鶏が死んでしまうため、出荷の3日~1日前まで薬を投与。

マクドナルドのポテトは腐らない伝説

マクドナルドのポテトは、薬漬けにされているので、3年放置してもまったく腐らない事が判明しています。

右側は、マクドナルドの腐らないハンバーガーです。放置していてもまったくカビも生えないのぐらいに添加物が大量に入っています。

マクドナルドの店員が自白した驚異の内容

マクドナルド使用期限越えた鶏肉混入の恐れ。中国産チキンナゲットの販売を停止。【中国で原価表が流出】チキンナゲット(4個)…約25円

マクドナルドのバリューセットは 、化学調味料、食品添加物、防腐剤、合成着色料、軟化剤、防臭剤、産経肉 、人工香料、合成甘味料、トランス脂肪酸、アクリルアミド、合成粘着財(トランスグルタミナーゼ)合成保存料、染料 、アクリルアミド、ヘテロサイクリックアミンの一種PhIP(発癌物質)、塩分、糖分たっぷり、高カロリーのバーガーセット。

カビが生えているような使用期限を7ヶ月も過ぎた腐った肉を利用していました。

中国産の鶏肉には注意が必要!

中国の抗生物質で大量に飼育された鶏から45日で出荷されます。

「弁当の空揚げ、コンビニのホットスナックなどは今回のナゲット同様、中国で加工されているケースが多い。また、スーパーの安い焼き鳥も中国産が多く要注意です」

焼き鳥なら「2本で150円以下ならほぼ間違いなく中国産。中国産は塩で食べると素人でも違和感を持つほど味が悪い」(食品業界事情通)というので注意が必要

アメリカの子供たちがマクドナルドで異変

ファストフード・レストランのハンバーガーなど食べていたら糖尿病や心臓病になってしまう。マクドナルドが嫌われるのは、健康的なライフスタイルを求める人が増えているということではないだろうか?

マクドナルドはアクリルアミドの発がん性と、 トランス脂肪酸の動脈硬化促進作用の相乗効果が期待されるというオチでダブルパンチの最悪食品。

ハッピーセットに含まれる玩具は、子供をおびき寄せるためのマーケティングの手段であり、判断能力に乏しい子供が、営利目的の企業の格好のターゲットにされている

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misukiruさん

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