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ドイツでのアジア系人種に対する差別のほんの一例

ドイツを含むヨーロッパの学校で東洋系の子供(日本人、中国人、韓国人、ベトナム人など。ドイツ人とのハーフも含む)がイジメに遭う場合、
そのイジメはアジア人蔑視の人種差別的な要素が強いです。
ドイツ人の小学生の古典的なイジメ(私がドイツの学校に通っていた80年代にもあった)は、
1)
「チン・チャン・チョン!」です。
?「チン・チャン・チョーン!」そう言って、ドイツ人の小学生がハーフの子(※日本を含む東洋系ハーフの子)をイジメます。
この「チン・チャン・チョン!」は、ヨーロッパ、または白人の多い地域で子供時代を過ごした日本人であれば必ず知っている言い草なのではないでしょうか。

アジア人に対する根強い差別を持つ人たち

アメリカには白人、黒人、黄色人種の全てが集まり、それぞれが独自の文化を形成しています。

そのため私たちが一般的にテレビで「アメリカ」として見るもの、例えば大きな庭付きの家で毎日ハンバーガー、こんなものはアメリカのごく一片にすぎませんし、その奥に隠れている差別や貧困層の生活などはなかなか知られていないのが現状です。

差別というと黒人差別を思い浮かべるかもしれませんが、中にはアジア人に対する根強い差別を持った人たちもたくさん存在し、白人・黒人問わず明らかな差別行為をしてくるケースもあるのです。

アジア系人種でも躊躇に差別されるのは東アジアの人種である

はっきりいってしまうと東アジア系の人種の容姿は白人からひどく醜いと思われているからでもある

しかし最近、そのことについてしきりに言及していた何人かの帰国の男のことを振り返ってみて、あることに気づいた。

それは強い差別があったと主張する者ほど、背が低く、アジア系特有の薄い顔で、
あまりカッコよくなく、オタクっぽかったということ。
つまり日本人だからという人種差別があるわけではなく、
単に醜い男だから差別されていただけだった可能性があるわけである。

アメリカのカリフォルニアでたくさんフラれたことを自慢(?)していた高校のある帰国の子は、
寿司を握りそうな恰幅のいい(←要するにデブ)奴で、顔はいわゆるしょうゆ顔だった。
どちらかというと韓国人や中国人に見られるタイプの相貌だった。
「申し訳ないけど女の子がそんなに喜ぶタイプじゃないよね」という典型だった。
それと(後に出てくる)A君の悪口をよく言っていた。

もう一人の天パーで丸くて垢抜けない感じの(弱いけど)格闘技に興味のある帰国の子も、
「アメリカなんて行くもんじゃない」としきりに主張してくる子だった。
それとこの子も「また一夏が終わってしまった(翻訳:フラれた)」という主張を繰り返すタイプだった。

現実は残酷なほど厳しかった

無論、これだけではサンプルが小さすぎるので安易に断言することはできない
(本当は中学と大学も含めるともう4人ぐらい例があるのだが長くなるので省略する)。
とはいえ差別意識というものは、実際には「日本人だから」という意識で発生するものではなく、
「こいつがこういう感じだから」という意識で発生していることが多いのではなかろうか。
上記の「日本人は嫌いだが、あなたはクール」はその意識があることを如実に示している。
となると、「人種差別ではなく容姿差別」という主張は、
みんながオブラートに包んで言わないだけで、けっこう痛いところを的確に指摘しているのだと思う。

アメリカの宿泊ホテルでの韓国人に対する差別

アメリカの一流ホテルで泥棒に疑われてひどい目にあった韓国人宿泊客がホテル側から謝罪と賠償金を受け取った事実が一歩遅れて知らされた。21日(現地時間)、アトランタ現地メディアと法曹界によると、昨年11月親戚の結婚式に出席するため、ジョージア州アトランタを訪れた40代男性ホン氏は、現地のコリアンタウンに位置する大型Sホテルに滞在した直後に、スマートフォンを紛失した他の宿泊客からの申告で窃盗容疑者として疑われた。

ホン氏は「他のお客のiPhoneを持って行ったのか?」と問い詰めるホテルのスタッフに違うと繰り返し否定したが、ホテル側はスマートフォンを返してほしいと催促し、図体のでかい警備員まで寄越し紛失したiPhoneの番号に電話をかけて許可なく部屋に立ち入って探すなどの騒ぎをした。現地警察も通報を受けて捜査に乗り出し事が大きくなる間に、紛失したスマートフォンは、他のとんでもない場所から発見された。

海外のアジア系に対する差別の際 日本人も韓国人も現実は関係なく差別されている

よく某掲示板で日本は海外に好かれている、
テレビで日本が好きな外国人をよく見ますが
実際には外国人の極々一部であり
大半は日本人であろうとアジア系人種が嫌いという人間が多く存在します。

ドイツ人の耳には、日本語や中国語、韓国語もベトナム語も全部、響きとして「チンチャンチョン」と聞こえるのです。
いえ、上に日本語、中国語、韓国語やベトナム語と書きましたが、実際には、少なくないドイツ人が「アジアの言葉は全て中国語。
極東は全てがチンチャンチョン!」と思っています。つまり、「アジア人=全員中国人=全員チンチャンチョン」というわけです。
この思考はドイツの田舎にひろく見られますが、都会だからといって、だいじょうぶかというとそうでもない。

ニュージーランドでの日本人に対する悲惨な暴行事件

人種差別が原因と思われる暴力で男子生徒が脳障害(脳塞栓)で死線をさ迷うという事件が起きた。

 日本生まれのリョータロー・ライト君(14)は、トコロアのフォレスト・ビュー高校でイジメ暴力を受け、ワイカト病院で緊急脳手術を受けることになった。医師の話では生命が危ぶまれる状態だったという。加害者の4人の生徒は停学処分となり、警察も捜査している。

暴行されたため脳に血の塊ができ
脳手術を余儀なくされた

父親のルウェリン・ライト氏によると、リョータロー君は「クジラ喰い」と呼ばれるなどして、ここ数週間4人の生徒に人種差別的なイジメに遭っていたと言う。「ニュージーランド人と比べてアジア人は小柄なので、恰好の標的になったのだと思います。図体のでかい生徒たちがリョータローを抱え上げ、そして落としたのです。頭から落ち、脳振とうを起こして嘔吐するなどして医務室に運ばれ、救急車が呼ばれました」。

 リョータロー君はワイカト病院に救急搬送された。大きな血の塊りが出来て脳を圧迫していたと言う。医師は脳圧を軽減するために側頭部を開頭した。現在、彼の顔は大きく腫れ上がっている。金曜日に退院し、その後長期療養を行うことになるが、彼はフォレスト・ビュー高校に戻りたがっている。

アジア系に対する差別を自分たちアジア系人種に皮肉った動画

激しい暴行を受ける韓国系アメリカ人

この動画でフルボッコにされているのはシナ人である。


いくらシナ人とは言え可哀想だ。


どーやらアメリカではアジア系に対する人種差別が、他の有色人種に比べても突出して酷いらしい。


つまり、日本人に対しても同じであるという事だ。

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gfrgehyydaさん



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