出典 ameblo.jp

母にことの成り行きを言うと、もともと母子感染で先天性B型肝炎をもっていたため

心配した母はネットで肝臓の治療実績のある○○病院に翌月曜日連れて行ってくれました。今思い出すと本当に長い長い一日でした。朝一番に病院に向かいましたが、主治医に会うまでに、まず血液検査、エコー検査、心電図、待ち時間待ち時間待ち時間...やっと自分の順番が回ってきた時には昼の16時をすぎていました。まるまる6、7時間は待っていました。ついに結果が分かる!いったいなんだったんだろうか、少し嫌な予感を胸に抱えながら、診察室にはいると、告げられた結果は、まさかの余命宣告でした。

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【余命半年】宣告受けた【山下弘子】さん21歳の言葉

「余命半年」宣告されるも、今を生きる。21歳にて肝臓ガンの宣告受け、余命半年と診断された彼女についてまとめてみました。

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