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daiba49さん

「映画で共演した個性派俳優の山田孝之に沢尻エリカがデートに誘われて出かけたところ、見事に肩透かしを食らったという話があるんだけど」

C「最近はおとなしくなったとは言え、あの暴君エリカ様をコケにしたのは怖いもの知らずだね」

A「山田は、『ふたりきりで会わない?』みたいな誘い方をしたそうだね。友人らと交えて食事や飲みに行くことはあっても、二人きりというのは、ここ何年もなかったでしょ。エリカ様の方は『何? あらたまって』と言いつつ、まんざらでもなかったみたい」

C「そもそもこの二人は同じ元は事務所で、2005年の終わりから翌年にかけて交際していたことがあるんだけど、その後、山田孝之に隠し子騒動が持ち上がったのをきっかけに破局している」

A「その後、二人とも別の相手と結婚。沢尻エリカは離婚しているが山田孝之は妻帯者だしなあ。それが密会の約束ってどういう意味なんだろう」

B「でも山田はすっぽかしたんだって。それも理由があったわけではなく、わざとドタキャンしたと噂されている(笑)

広告代理店などで使用される女優たちのギャラリストを入手した。ランキングは、企業がCMキャラクターに起用する場合の年間契約料の目安を示すものだ。

 女社会での壮絶な権力争いをテーマにしたフジテレビのドラマ『ファースト・クラス』に主演して高視聴率を叩き出した沢尻エリカ(28)は、これまでの低評価が一変。10月には同ドラマの続編放映も決定し、波に乗っている。

「前夫とのゴタゴタなどスキャンダル連発で、スポンサーが敬遠していたエリカ様ですが、今はオファーが殺到している。過去のスキャンダルを逆手にとってネタにすることで『強い女』というイメージが定着した。

 彼女なら、ドラマやワイドショーでの露出も見込める。それが高額になった理由かもしれません。露出しないことで価値を高めている安室奈美恵さんとは全く逆の売り方ですね(笑い)」(広告代理店キャスティング担当者)

 一時は2000万円クラスまで下がっていた契約料も、今や倍増の4000万円とV字回復を見せた。

大麻中毒を裏付ける決定的な文書

1 当社(スターダスト、編集部注)は、本人との平成15年8月1日付のマネージメントに関する専属契約(以下「専属契約」といいます)を、本日をもって解除いたします。

2 本解除は、平成21年9月10日に本人の同意のもと薬物検査を実施したところ大麻について陽性反応が示され、本人は大麻使用の事実を認めた上で、今後大麻の使用を止めることはできない旨を表明したことなどが、専属契約の第9条(1)に該当することによるものです。

いよいよPR活動が始まるという矢先、沢尻は突如として表舞台から姿を消した。

 PR活動は全面的に休止され、5月上旬に予定されていた映画誌やファッション誌など複数の取材スケジュールが軒並みキャンセルされた

撮影現場に二日酔いの状態で現れ、遅刻を詫びようともしない。不機嫌な表情をしているかと思えば、急にハイテンションになったり、感情の振り幅が大きくなっていた。役にのめり込みすぎたせいか、自分でも精神のバランスがコントロールできていない様子

「記者が『沢尻さん』と声をかけただけで、鬼のような形相で『名刺出せ! 早く出せって言ってんだろ!』と食ってかかった。

かと思うと、笑顔になってタクシーに乗り込んだり、もう滅茶苦茶。クスリでもやってたんじゃないのって話になったんですよ

セルジオ氏は沢尻と濃密な時間を過ごしたという。
「そこで友達が、『明日セルジオの家で、マリファナ・パーティーがあるから来ない?』とエリカを誘った。次の日、彼女は自分から俺の家に来たよ。エリカは、みんなでマリファナを回しながら吸うのが好きだった。エリカは“葉っぱ(マリファナ)”をよく人にあげていた。紙に巻いて、女の子らしい可愛い吸い方だったね。キマってくると目が少し赤くなって、にっこり笑顔になるんだ。

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