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フリードリヒ大王 偉大なる啓蒙君主あるいは酷薄なる冷笑家

18世紀のプロイセン王、フリードリッヒ二世。彼はどんな人物でどのような功罪を残したのかを、さまざまな文献から引用しました。フリードリッヒ大王の真実の姿とは? ※移転しました。

更新日: 2017年09月18日

cobaltblueさん

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フリードリッヒ大王とは?

フリードリヒ2世(Friedrich II., 1712年1月24日 - 1786年8月17日)は、第3代プロイセン王(在位:1740年5月31日 - 1786年8月17日)。優れた軍事的才能と合理的な国家経営でプロイセンの強大化に努め、啓蒙専制君主の典型とされる。また、フルート演奏をはじめとする芸術的才能の持ち主でもあり、ロココ的な宮廷人らしい万能ぶりを発揮した。学問と芸術に明るく、哲学者のヴォルテールと親密に交際し、自ら書を著し哲人王とも呼ばれ、功績を称えてフリードリヒ大王と尊称されている。ドイツにジャガイモ栽培を広げたことでも知られる。

※ウィキペディアより引用

下記サイトへ移転しました。

さまざまな顔を持つフリードリヒ大王。人によって好き嫌いが分かれる人物のようで、書籍によってその評価はさまざまです。
18世紀のプロイセン王、フリードリヒ二世。
彼はどんな人物でどのような功罪を残したのかを、複数の文献から引用しました。フリードリヒ大王の真実の姿とは?

参考文献について

上記サイト(ブログ)にて紹介しております。

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近代史が好き。古写真とアンティークイラスト収集のまとめ多し。著作権切れのイラスト画像は随時追加してます。
(運営サイトと名前が違いますが同一人物です)