鳩山由紀夫が同志社大学で行った講演「生活の中における情報と意思決定」によると……。

/*以下引用

1,000人の人とお見合いをする人はいないと思いますが、1,000の人の場合、最初の368人は付き合いを断って369番目から、368人の人と比べて一番いいと思う人が現れたらプロポーズする。それが正解で1,000人の中で一番の女性と結婚できる確率は3割6分8厘になる。相当高い確率で自分が一番期待している人と結婚できる話になります。

*/引用終わり

出典■鳩山由紀夫:見合いの数理: ガスコン研究所

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