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【アニメ放送開始20周年】スラムダンク名場面・名言集(珍場面ありw)

連載開始から24年、アニメ放送開始から20周年を迎えるスラムダンクの魅力を個人的な名場面と名言にて厳選しました。

更新日: 2014年08月13日

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SLAM DUNKとは?

今の10代・20代前半の子たちは知らないんだろうな。今やバスケ漫画といえば「黒子のバスケ(黒バス)」だろうけど、90年代バスケ漫画の金字塔といえば「SLAM DUNK(スラムダンク)」だと思う。

個人的な二大バスケ漫画は「SLAM DUNK」と「DEAR BOYS」だけど。

当時の小学生はジャンプ見て「SLAM DUNK」に影響を受けてバスケ始めた子たちが多かった。

『SLAM DUNK』(スラムダンク)は、井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品。1990年から1996年にかけて『週刊少年ジャンプ』にて連載され、アニメやゲームも制作された。

当時、子供から大人まで熱中したな。

なつかしい。
保存している人がいるんだな(笑)

不良少年桜木花道を主人公としたバスケットボール漫画。単行本第21 - 23巻の初版発行部数250万部は、当時としての最高記録である[1]。2013年時点の累計発行部数は完全版を含め、国内で1億2029万部[2]。
第40回平成6年度(1994年)小学館漫画賞少年部門受賞。2006年に文化庁が実施した文化庁メディア芸術祭「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位を獲得。

名場面・名言集

出典ameblo.jp

海南戦ラストシーン

静かにしろ、この音が俺を蘇らせる、何度でも。

海南戦で力尽き缶を開ける気力も残っていないまさに死力を尽くした戦いの描写

ルーズボールを追いかける三井を追い越し必死にボールに食らいつく花道

かと思いきや、本気になれるもの見つけた時の決意の表れ

彦一の口癖 アニメ版ではただただうるさいだけやw

仲の悪い1年コンビが、ラストプレーを飾る感動の名場面

新米記者が収めた奇跡の一枚。使われることなくお蔵入りとなった。

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