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《体験談》難治大量のイボが急に治った2つの方法!!(全ての方に効果があるとは限りません)

踵の巨大イボ2つ、手の指先に数え切れないほどの、単発、群集のイボに10年間ほど悩んでいました。あらゆる治療、民間療法を試したと思います。それでも治らなかった10年間。時期的なものもあるかもしれませんが、2つ、こいつらのおかげだと思うものを紹介します。

更新日: 2017年07月28日

masami05さん

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今年になって数年悩みの種だったイボが無くなった(∩´∀`)∩ワーイ 多いときは手に10箇所以上あったのが今は右手に一箇所だけ。自然と消滅してくれるものなんだね。

10年ぐらい大量のいぼに悩んできました。

あらゆる治療をしましたが、なかなか簡単にはなおりませんでした。

数えきれないほどのイボが、今年に入り、数か月でみるみるなくなりました!!群集性、単発性、指と足に100を超えるイボができていました。何故、突然なおったのか、考えたときに2つの思い当たることがありました。

同じようにイボに悩む方の一助になれば幸いです。

いぼとは尋常性疣贅のことです。

イボのウイルスも正常の健康な皮膚には感染できないのですが、小さな傷などがあるとそこから皮膚に入り込んで、基底層にある細胞に感染してイボをつくると考えられています。感染を受けた基底細胞は細胞分裂が活発になり、まわりの正常細胞を押しのけて増え続けます。理由はまだよく分かっていませんが、ある程度の大きさ以上にはなれないみたいです。こうしてできた感染細胞の塊が、私たちが日常見ているイボの正体です

残念ながら未だ特効薬や特効的治療法はない

治療は液体窒素を用いた冷凍凝固療法、電気焼灼法、グルタルアルデヒド(保険適応無し)などの外用療法やヨクイニン内服療法などの中から、患者さんに最も適していると思われるものを選んで行われます。

あらゆる治療をした体験談は後述しますが、結論から先に言います!!!!

ある日、見つけた尿素とイボに関する論文!!

市販されている中で最も尿素の値がたかい20%尿素配合を探し、ケラチナミンに出会いました。(あくまで素人の判断です。)

会社でハンドクリームのように頻繁に塗りました。べたつきもなく、特に不快感はありませんでした。

しかし、尿素軟膏を1日2回十分量塗布すれば、9割以上が数カ月で治癒する-

市立堺病院前副院長(3月末で定年退職、5月に東皮フ科医院を開業予定)の東禹彦氏が、尿素軟膏の“劇的な効果”を多数の症例と共に提示

そしてもう一つ、ハト麦シリアル!!

ハト麦茶で効果なく、ハト麦そのまま食べることに挫折した私が見つけた、とっても美味しいシリアル!

そのまま食べても、スープにいれても、美味しかったです。カロリーも100g450kcal程度で、75g×2袋で400円ぐらいだったと思います。

ご参考までに、私のイボ治療の体験談をまとめます

一般的な治療法は液体窒素

液体窒素での治療は激痛を伴います。私も数年通いましたが、効果はありませんでした。

※もちろん、個人差があり、液体窒素で完治した話を聞くこともあります。

ヨクイニン

以下に紹介するハト麦と同様ですが、ヨクイニンのタブレットも病院で処方され服薬していました。

ハトムギが良いと知りはと麦茶

はと麦茶の効果がなく、ハトムギをそのまま食べてみた、

調理が面倒で、独特の香りが苦手で、続きませんでした。でも、食べること自体がイヤになり、痩せました。

ダイエットには良いかもしれません。

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masami05さん

事実を精査して、間違えのない記事の作成に努めます。