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【耳が痛い!】ドS、キツイ、鬼畜な名言集

聞いてちょっと耳が痛い、ドS、鬼畜、キツイけど正しい、そんな感じの名言、名台詞をまとめてみました。(全部二次元。)

更新日: 2015年09月03日

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この記事は私がまとめました

※更新は基本的に後ろに追加していきます。

アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」

「君たち人類の価値基準こそ、僕らは理解に苦しむなあ。。。今現在で69億人、しかも、4秒に10人づつ増え続けている君たちが、どうして単一個体の生き死ににそこまで大騒ぎするんだい?」(キュゥべえ/魔法少女まどか☆マギカ)

「この宇宙のために死んでくれる気になったら、いつでも声をかけて。待ってるからね!」(キュゥべえ/魔法少女まどか☆マギカ)

「魔法の使者」を名乗る、マスコットのような外見の四足歩行動物。その正体はインキュベーターと呼ばれる、地球外生命体の端末。一人称は「僕」。少女の願いを1つ叶える代わりに魂をソウルジェム化し、魔法少女へと変化させる「契約」を交わす役目を持つ。

「度を越した優しさは甘さに繋がるし、蛮勇は油断になる。そして、どんな献身にも見返りなんてない。」(暁美ほむら/魔法少女まどか☆マギカ)

「貴女って鋭いわ。ええ、図星よ。私は貴女を助けたい訳じゃない。貴女が破滅していく姿を、まどかに見せたくないだけ。ここで私を拒むなら、どうせ貴女は死ぬしかない。これ以上、まどかを悲しませるくらいなら、いっそ私がこの手で今すぐ殺してあげるわ・・・美樹さやか。」(暁美ほむら/魔法少女まどか☆マギカ)

第1話でまどかのクラスへ転校してきた魔法少女。まどかに対して、謎めいた警告と助言を繰り返す。一人称は「私」。劇中でその内面や過去などの秘密が明かされていくと共に、印象が二転三転していく登場人物。

「だったらあんたが戦ってよ。。。キュウべえから聞いたわよ。あんた誰よりも才能あるんでしょ?私みたいな苦労をしなくても簡単に魔女をやっつけられるんでしょ?私の為に何かしようって言うんなら、まず私と同じ立場になってみなさいよ。無理でしょ。当然だよね。ただの同情で人間やめられるわけないもんね?」(美樹さやか/魔法少女まどか☆マギカ)

まどかの同級生にして親友で、まどかと共に魔法少女の世界に足を踏み入れる。一人称は「あたし」。治療不可能な怪我によってバイオリン奏者になる夢を絶たれた恭介を救うため、キュゥべえと契約を交わして魔法少女となる。

「言って聞かせてわからねえ、殴ってもわからねえバカとなりゃあ・・・後は殺しちゃうしかないよねッ!?」(佐倉杏子/魔法少女まどか☆マギカ)

マミの死後、見滝原を自分の縄張りにするために現れた魔法少女。一人称は「あたし」。自分と同じく「他人のための祈り」から魔法少女になったさやかに、強い関心と反発を抱いていたが、両者は根本的には似た者同士でもあり、徐々に助言を与えるなど気にかけるようになる。

ゲーム「車輪の国、向日葵の少女」

「人生は、上がるか下がるか。現状維持などない。なぜなら、自分が成長しなくても時間だけは過ぎていくからだ。良く覚えておけ・・・・・ 管理とは、成長させることだ 。現状を維持することではない」(法月将臣/車輪の国、向日葵の少女)

「お前らはそうやって、すぐ、わかりやすい悪に飛びつく。いつでも誰かに責任を取ってもらおうとする。 国が、資格が、こんな特許が、親が、信頼する友人がこういったから・・・すぐ、安心し、思考を停止する。そのくせ、裏切られたときには、豚のようにわめき散らす。 お前には、まだまだ教育が必要だな。一度、自分を見つめなおしてみろ。最低な自分をな。」(法月将臣/車輪の国、向日葵の少女)

「私がなぜ暴力を振るうのか、それは、 人間が身体という器に支配されているからだ。 どんな崇高な人間でも、殴られた瞬間には、脳を『痛み』だけに支配されるのだ。」(法月将臣/車輪の国、向日葵の少女)

「いわれたことしかできない人間を三流。いわれたことを上手にできる人間で、ようやく二流。森田はいつになったら一流になるんだ?」(法月将臣/車輪の国、向日葵の少女)

「謝るな。指導者は謝るな。誰かに責任を押し付けられない立場の人間の謝罪が許される社会は堕落の一途を辿る。」(法月将臣/車輪の国、向日葵の少女)

「痛いぞ……自分のせいで誰かが傷つくというのは」(法月将臣/車輪の国、向日葵の少女)

「人はすぐに忘れる。自分の損得に関係のない話を覚えようとしない。ならば、話を忘れると損をするということを教えなければならない。そうして、社会に罰則というものができた。罰則は必ず明文化されている。忘れてましたとは言わせないためにだ。」(法月将臣/車輪の国、向日葵の少女)

「何も難しいことはない。言っても聞かない子供は、殴るしかないという乱暴な理屈を実践しているだけだ。お前たちはただ、今の気持ちを忘れないようにすればいい。痛み、恐怖、悔恨……顔から血の気が失せ、胃が痛くなるような感覚を決して忘れるな。」(法月将臣/車輪の国、向日葵の少女)

「なにも考えるな。人間は、えてして考えるから不幸になる。お前は、ただ黙って、殴られた痛みを覚えていればいいのだ。そうすれば、幸せが待っているぞ。」(法月将臣/車輪の国、向日葵の少女)

舞台となる街の特別高等人で、主人公の指導者かつ試験官。通称とっつあん。非常に優秀な特別高等人であるが冷酷で厳格な性格で、何を考えているのか分からない。

「自由ってのは自分の中にルールのある人間だけが扱える代物だ。」(森田賢一/車輪の国、向日葵の少女)

「自分で考えない人間は考える人間に利用されて生きるだけだ。」(森田賢一/車輪の国、向日葵の少女)

主人公。国立法都大学法学部特別高等科を飛び級で卒業、特別高等人候補生。あらゆる場面で状況を冷静に見据えており、行動力実行力共にずば抜けて優れている。

「今の世の中、どれだけ知識があってもダメなの。知識を知恵に変えて、行動に移せる能力こそが問われる社会なのよ。あなたがどれだけ知識を持っていても、いざって時にそれを発揮出来なかったらダメでしょう?要するに胆力よ!どんな人の前でもどんな状況でも、自分の意志を伝えることができる強さを持ちなさい。」(樋口璃々子/車輪の国、向日葵の少女)

「資格なんて、所詮は社会が決めた基準の一つでしかないわ。弱いやつほどそういったものにすがるのよ、資格とか、学歴とかね。」

出典ameblo.jp

主人公の姉。性格はかなりのS。

「男と女など、しょせんは棒と穴の関係にすぎん。そんなものを愛だと語るから人間は腐ってゆくのだ。」(法月アリィ/車輪の国、向日葵の少女)

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