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daiba49さん

ご飯を食べないようにしたのに、脂っこい肉などのおかずを以前よりたくさん食べていたら、痩せるどころか逆に太ってしまうことがあります。

「アイスごはん」に関するレポートによると、温かいごはんが冷めると、「レジスタントスターチ」という消化・吸収されにくいデンプンができます。

ごはんのカロリーを下げる
(デンプン 4kcal/1g : レジスタントスターチ 2kcal/1g)
・温かいごはんは体内に吸収されて脂肪になるが、 レジスタントスターチの多くは、吸収されずに便とともに排泄される。
・糖値が穏やかに変動するので、満腹感が長続きし、間食を抑えられる。

1.冷めたおにぎり
ランチに家でおにぎりをつくっていけば、ちょうどお昼ごろには冷めています。また、コンビニのおにぎりも冷めているのでぴったりですね。

2.冷えたお茶漬け
お茶漬けをつくるときには、温かいお茶をごはんに注ぐのではなく、冷たいお茶にしましょう

3.冷製リゾット
これからの暑い季節、イタリアンレストランでは冷製リゾットがメニューに加わります。ダイエット中ならば、ピザやパスタではなく、冷製リゾットを注文しましょう。
たとえ炭水化物抜きダイエットをしている人でも、アイスごはんなら、それほどカロリーを気にせずに食べられますよ。

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