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daiba49さん

米国情報機関のプロジェクトをまた暴露した。開発中のインターネットセキュリティプログラムは、潜在的なサイバー攻撃源を識別、追跡、阻止できるだけではなく、自動的に反撃できる。“Monster Mind”というプログラムが攻撃するとき、ハッカーは攻撃源を隠し、他国のコンピュータを経由して攻撃できる。

ハッカーがA国にいるが、攻撃がB国からだと偽装できる。最終的にB国への反撃になり、続いて何かが起こるかというと、意外な戦争が勃発することになる。

2年近く前にシリア全土でインターネットが遮断された件。国内のネット状況から、シリア政府がこの事件を引き起こしたと思われたのですが、実は米国家安全保障局(NSA)の仕業だったと、メガリーカーのエドワード・スノーデンがWired最新インタヴューで話してます。

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