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ギャップにやられる…!大人びた性格の漫画・アニメの美少年キャラ

大人びた性格の漫画・アニメのショタ・美少年キャラまとめです。

更新日: 2014年08月30日

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声優:朴璐美
作品「BLEACH」

【概要】
史上最年少で隊長になった銀髪翡翠眼の天才児。
小柄な少年のような外見(身長・体重ともに9歳男子の平均値に相当)だが、物事を冷静に見渡せる高い見識の持ち主で、常にドタバタ騒ぎを巻き起こす死神たちのなかで、主にツッコミ役に位置づけられているクールな常識人。
仕事熱心なのも「寝る子は育つ」という祖母の言葉を率先して忠実に実行する為に早く自室に戻り昼寝がしたいという理由から来ており、休日には流魂街に住む祖母に会いに行く程のおばあちゃん子。
甘納豆は流魂街に住む祖母の好物で、昔から食べていて好物であり、今でも時々祖母から隊舎に差し入れが送られてくる。

声優:三橋加奈子
作品「HUNTER×HUNTER」

【概要】
ゾルディック家三男、第288期ハンター試験合格者。年齢は12歳(初登場時は11歳)。
直情径行で無邪気・無鉄砲なゴンとは対照的に、頭脳明晰・冷静沈着で洞察力に長け、まず状況を的確に把握し、その上で極力危険を避けるよう行動を起こす。ただし時に臆病とすら言えるほどの慎重さは生活環境によって培われただけではなく兄のイルミによる洗脳によるものでもあり、洗脳のための針を自ら摘出した後には根本の慎重さはそのままに以前と比べて大胆で覇気のある性格となった。

声優:渕崎ゆり子
作品「フルーツバスケット」

【概要】
150cm。38kg。獅子座。AB型。透たちより5学年下。
十二支の中では一番年下だが、口達者で毒舌家で大人顔負けの屁理屈をこねる。
ボキャブラリーも豊富で、透がついていけないこともある。
詰問調で話すため、しばしば相手に無用の反感を与える。本人も、自分の言葉がきついことをちゃんと自覚していて、これではいけないと反省もしている。ひねくれた屁理屈をこねてしまう自分が嫌いだが、素直になることはなかなか難しいようで、注意されることも。物の怪憑きで産まれてくると複雑な親子関係が生まれやすい中、両親の理解の下温かい家庭で育っている。

声優:渕崎ゆり子
作品「魔探偵ロキ」

【概要】
燕雀探偵社という怪しい探偵事務所の少年だが、その正体は悪戯と欺瞞を司る北欧の邪神ロキである。
神界でも頭が良く美形で有名だった。
フェンリル、ヘル、ミドガルズオルムの3人の子供がいる。
幼い子供は苦手らしく、鳴神が一時期バイトをしていた剣道道場で知り合った子供達と一緒に居ることすら大変だった。
弱点は、音痴であること、自動車に乗れない、走ること、子供の相手をすること、ハイテク器械関係のほとんどが苦手であること、などのように多い。さらに、北欧の神々の間で有名である弱点が「水」。つまりはカナヅチである。

声優:朴璐美
作品「学園アリス」

【概要】
初等部B組→卒業。10歳→16歳。身長153cm。体重41kg。左利き。
使用するアリスは『炎』で、火種がない場所でも炎をおこし、自在に操ることができる。
ドSでツンデレで、ムッツリスケベ。初期はほとんど笑顔を見せず、親友の流架以外には心を閉ざしていた。しかし蜜柑との出会いを経て、徐々に蜜柑やその友人に対して心を開いてゆく。
蜜柑に恋心を抱いているが不器用な性格と複雑な内面を持つため、感情をうまく素直に表せず、行動以外の面は非常に分かりにくい。

作品「テニスの王子様」
声優:皆川純子

【概要】
口癖は「まだまだだね」。アメリカ出身で、アメリカのジュニア大会4連続優勝を経て日本に帰国した。その実力から青学のルーキーとして一躍注目される。目つきが鋭く、物事をストレートに言うため、生意気に見られがちなタイプ。一見クールでともすれば冷たくも見えるが、内面には熱い部分を持っている。

声優:皆川純子
作品「LOVELESS」

【概要】
背が低く女の子のような顔で、真っ黒い髪の毛をしている。名前は二十四節気の「立夏」から母親が命名した。「本当の名前」は「LOVELESS」でサクリファイスの役目にある。自らに起こる事態には自分自身で確かめ、自分の意思で決定しようとする強い意志を持っている。
兄の清明が殺害された事件を切っ掛けに引っ越し、夜野城南小学校に転校した。その日、担任の東雲瞳、クラスメイトの羽渡唯子、そして立夏の戦闘機になる為に来た我妻草灯と出会う。立夏に記憶の無い事は、家族と「大森クリニック」の医師達、赤目二世、「FACELESS」しか知らない。

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