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政府は国営ホテルとインターネットセンターで有料のインターネットを提供していますが、1時間あたりの料金は、なんと一般的なキューバ人の給料1週間分もかかるとのこと。そんなオフラインを余儀なくされているキューバで暮らす青年たちが、9000台を超えるPCを使って、政府の手を借りることなくプライベートネットワーク「SNet」を構築しました。

ネットワークもローカルであって良いと思います。
日本でもできるといいですね

匿名様

人工知能が野放しになると具体的にどういうことが起こりうるんでしょうか?

機械に仕事が奪われる

哲学者でオックスフォード大学人間性の未来研究所のリサーチフェローであるスチュワート・アームストロング氏はThe Next Webで以下のように言っています。

「(人工知能)技術からまず出てくる影響は、完全に近い失業状態である。」

人食ロボットの出現

「グレイ・グー」(灰色のネバネバ)シナリオというものがあります。それは、ごく小さなロボットが恒常的に自己増殖し始め、地球上のすべてを食い尽くしてしまうという説です。

人食いロボットは怖い(笑)

acco☆彡様のコメント

ロシアの物理学者のチームは、ニコラ・テスラの幻の計画を現代のテクノロジーを使って復活させ、世界規模の無線電源送信システムを実現させようとしている。その資金を彼らはIndiegogoで募っている。

158年前に生まれたテスラは、1902年、ニューヨーク州にウォーデンクリフ・タワーを建設した。彼はこの60メートルのタワーの頂上に設置された巨大なコイルから、電離層を利用して大西洋の向こう側との間で正確に電気的共鳴を調整し、大量の電気エネルギーを効率的に送ろうと考えたのだ。計画当初、J.P.モーガンの資金援助があったのだが、わずか数年で資金が底を突き計画は立ち消えた。タワーはその後10年ほど立っていたが、第一次世界対戦中に防衛上の理由から取り壊されてしまった。

Leonid PlekhanovとSergey Plekhanovが計画しているこの現代版テスラシステムは、赤道付近の砂漠に大量のソーラーパネルとセットで建設される予定だ。2人は、100×100キロメートルの広さにパネルを展開すれば世界の電力需要がまかなえると考えているのだが、送電線を使うのでは効率が悪すぎる。その問題を解決してくれるのが、ウォーデンクリフ・タワーというわけだ。

だがこの電気食いのグローバル社会を満足させるためには、まず電力の長距離無線送信が有効であることを証明しなければならない。彼らは現在、オリジナルの半分のサイズのタワーを建設中だ。そして、Indiegogoで80万ドルの追加資金を募集している。実験は2014年の秋に行う予定だ。

これに成功した場合、さらに大きなチャレンジが控えている。ロードアイランドの3倍の面積を埋め尽くすのに必要なソーラーパネルの製造だ。しかし、時間と労力を惜しまなければ、このチャレンジもきっと成功する。テスラも喜ぶに違いない。

- Mike Senese

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日本で捨てられるプラスチックごみの実に半数以上が「焼却処分」されているのです。

通常の可燃ごみと違い、高カロリーの熱を発するプラスチックごみは焼却炉の寿命を短くしてしまいます。また、焼却することによって発生する有害な物質を処理するために高い「公害対策費用」が必要となります。プラスチックごみを焼却することによって、自治体の―ひいては私たちの税金が多く使われてしまっているのです。でも、よぉーく考えてみましょう。プラスチックは元々石油から作られているもの。だったら、石油に戻すことも可能では…??

そんな夢を実現させる「廃プラスチック油化装置」を製造開発したのが神奈川県平塚市にあるブレスト社!!

その技術をたっぷりご覧くださいっ!

ブレスト社の素晴らしい取り組みは日本を飛び出し、世界中から注目を集めています。

資源には限りがあります。私たちも今一度、何気なく捨ててしまっているゴミに注目すべきかも知れません。

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ついにドイツとヨーロッパの公道で乗れるようになりました。今年の3月にジュネーブモーターショーでデビューして以来注目を集めてきたこの車、スペックにも見どころが盛りだくさんです。

全長5.25m超、幅2.2m、高さ1.35m。全長5m超えるサイズ感なんて、もうちょっとしたリムジンですよね。それからランボルギーニのように上方へ開くガルウィングドア。ドアが開く様子はとても迫力がありそうです。

これはマクラーレンP1と同じレヴェルです。というのもこのQuantは、車輪1つごとに電気モータを備えていて912馬力もあるからなわけですが、この馬力が公道で発揮される日はもちろんないかと思われます…。

口笛でも吹いているような後ろ姿。どことなくカーズっぽくて、じわじわきます。

これからの日本にももっとこういったテクノロジーの電気自動車が普及したらいいですね。

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