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ゲイである筆者が結婚生活の記事を書くことに少々恐れを感じています。何故なら、配偶者のいる女性に「結婚しているほうが幸せか」という質問したところ、「そう思わない」と答えた人が27%もいるからです。

■決めてはズバリ……日々の家事

「夫の1週間の家事時間」と「結婚の幸福度」を関連付けた結果、夫の家事時間が長くなるほど結婚生活が幸せだと感じる女性が多いことが分かりました。

ゲイの筆者の方が、
女心をよくわかってる!
…という感想は別として

タイトルだけで想像の翼を広げたあなた、
たぶんそっちが正解です(笑)。

acco☆彡様のコメント

今回は、『PHPのびのび子育て 男の子の育て方』の記事を参考に、“男の子の心が折れてしまう”NG子育てワードを3つ紹介します。意外にも、ママが無意識で言っている言葉があるかもしれません。

■1:男の子なんだから泣かない!

<男の子はプライドが高いので本人がいちばん「泣いたらカッコ悪い」と思っています。それでも我慢できないほどつらいことに直面しているところへ「男の子なんだから泣いたらダメ」と言うのは酷です>

■2:くやしかったら、やり返しなさい!

<最初はちょっとした気持ちの行き違いや勘違いからの小突き合いだったのに、どんどんエスカレートして大ゲンカに発展、険悪になってしまうケースも。本質を見極めぬまま、攻撃に出るのは得策ではありません。むしろこの言葉は、わが子を危険な状況に追い込みかねないでしょう>

■3:あなたも悪いんでしょう!

<この言葉の裏には「自分も悪いんだから、我慢しなさい」という意味があるように思います。たしかにケンカは両成敗。でも、こう言われると子どもは「お母さんは僕の気持ちを分かってくれない。何を言っても無駄」とだんだん口数が減り、やがて心を開かなくなります>

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