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殺されたダイアナ妃!イギリス皇室の陰謀とチャールズ皇太子が殺害説まとめ

ダイアナ妃は、イギリスの情報局に暗殺されたという可能性が強まっています。チャールズ皇太子が知っていたかどうかは定かではありませんが、イギリスの情報局がダイアナ皇太子妃を暗殺したというのは本当のようです。

更新日: 2019年06月15日

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misukiruさん

国家に都合が悪くなったので暗殺

ダイアナは、間違いなく暗殺です。その命令を出せるのは、あの国で最も権威ある老婦人です。

ダイアナ皇太子妃

チャールズは長くカミラと交際していました。カミラは軍人の娘で、階級制度の根強い英国においては王室に嫁ぐことはできませんでした。

王太子が独身のまま歳をとり、王室は慌てて花嫁探しをしました。最初に白羽の矢がたったのが、スペンサー伯爵家令嬢であるダイアナの実姉です。

カミラ夫人が浮気というより本命で、ダイアナ妃が世間的な目をごまかすためのカモフラージュのための結婚

現在の英国王子の母親

ケンブリッジ公ウィリアム王子(第2位王位継承権者)およびヘンリー王子(第4位王位継承権者)の2子をもうけた。

1961年にイングランドのノーフォークに生まれ、21歳で結婚。ウイリアム王子、ヘンリー王子の母

ダイアナの幻想と現実

ダイアナは彼を変えられると幻想を抱いてたのかもしれません。ダイアナは言いたい事を言う性格ですので、キレて文句を言う日々が続いたのかもしれません。

ウェリアムとヘンリーの2人の王子には、王室の意向で5週間に一度しか会うことが許されず、さみしさを募らせるダイアナ。

*チャールズと離婚してからは、王室から距離をおかれていました。

公務に出れば注目を浴びていましたが、帰宅すれば自分で作った簡素な料理を1人で食べる、とてもプリンセスとは思えない生活でした。

カミラの存在

チャールズとカミラの関係は24~25歳ごろ、ダイアナがわずか11歳のころ、1972年から始まりました。

ダイアナは結婚にいたるわけですが、結婚後もチャールズとカミラの交際は続いていました。結婚前からダイアナはカミラのことを知っていましたがまさか結婚後も関係があるとは疑いもしなかったわけです。

カミラは軍人の娘で、階級制度の根強い英国においては王室に嫁ぐことはできませんでした。

カミラの曾祖母はエドワード7世(イギリス国王)の長年の公妾にして最愛の女性であるそうです。

母方よりチャールズ2世と愛人ルイーズ・ケルアイユの子であったリッチモンド公チャールズ・レノックスの血筋も引いているとされています。

カミラへの結婚の申込を引き伸ばしたため、1973年、26歳のカミラはアンドルーと結婚。カミラ・パーカー・ボウルズに。

ダイアナ元皇太子妃の性格

ダイアナは正直、自分の言いたい事を言う、好きな時に好きなことを楽しみといった自由人で強く、暖かい人情のある方だったそうです。

フィリップ殿下もダイアナ妃とのうわさを聞き、「いいじゃないか」と息子に強く勧めたというお話も。

ダイアナ妃のその後

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