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【閲覧注意】ショック!米国人記者が『イスラム国』に処刑される!【動画リンク】

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更新日: 2016年11月13日

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事件概要

イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」は19日、約2年前にシリアで行方不明となった米国人ジャーナリスト、ジェームズ・フォーリー氏の首を切断したとするビデオを公表した。

イラクやシリアで勢力を拡大するイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」は19日、シリアで2012年11月に消息を絶った米国人ジャーナリスト、ジェームズ・フォーリー氏とされる人物を処刑する映像を公開した。

日本人の湯川遥菜が拘束されたトルコ=シリア国境付近

On November 22, 2012, James Wright Foley, a freelance photo journalist, was taken by an organized gang after departing from an internet café in Binesh, Syria. Foley had employed a translator to help him travel across the Syrian-Turkish border. The translator was also taken, but later released.

インターネットに公開された画像

公開された動画のリンク

二人目の犠牲者 スティーブン・ソトノフ氏

【バグダッド】イスラム教過激主義集団「イスラム国」は2日、拘束していた米国人ジャーナリスト、スティーブン・ソトロフ氏(31)を斬首したとするビデオ映像をネット投稿した。本物と確認されれば、米軍が8月8日にイラクにあるイスラム国の標的を空爆し始めて以降、イスラム国によって殺害され、ビデオ公開された2人目の米国人ジャーナリストになる。

ソトロフ氏はフリーランスのジャーナリストで、「タイム」、「クリスチャン・サイエンス・モニター」、「ワールド・アフェアーズ・ジャーナル」、「フォーリン・ポリシー・マガジン」など幾つかの出版物のために執筆活動をしていた。

ソトロフ氏は、オレンジ色のつなぎ服を着ており、両手は後ろに縛られていた。フォーリー氏の場合のビデオと同じように、ソトロフ氏の切断された頭が彼の死体の上に乗せられていた。

三人目の犠牲者 デービッド・ヘインズ氏

四人目の犠牲者 アラン・ヘニング氏

イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」は3日、人質に取っていた英国人援助関係者アラン・ヘニングさん(47)とみられる人物の首を切断して殺害する映像をインターネット上に投稿した。英議会が9月26日にイスラム国への空爆を承認したことへの報復だという。

五人目の犠牲者 ピーター・カッシグ氏 (イスラム教徒)

イスラム教過激派「イスラム国」は16日、人道支援活動に従事していた米国人ピーター・カッシグ氏(26)を殺害した。イスラム教に転向した同氏はシリア内戦の被害者らに医療支援をしていた。カッシグ氏はイスラム国によって殺害された欧米人の人質で5人目、米国人では3人目となる。

ヨルダン人パイロット モアズ・カサスベ中尉を焼死させる

イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」とみられる組織が日本時間の4日未明までに、拘束していたヨルダン空軍パイロットのモアズ・カサスベ中尉を、生きたまま火を付けて殺害したとする画像をインターネット上で公開した。

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