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【大阪】梅田はこれからどうなるの!?話題の梅田北ヤード開発のこれから

現在も開発が進む梅田北ヤード開発のこれから…

更新日: 2014年08月28日

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nikonokoさん

▼”梅田北ヤード”とは?

大阪市梅田エリアに広がるJR貨物梅田駅(梅田貨物駅)とその周辺の通称。

現在再開発が進められている。2011年に実施された公募・投票により、再開発を行う地域全体の新しい名称が「うめきた」に決定。

梅田北ヤードは先行開発区域と2期開発区域に分けられる

梅田北ヤードの総面積は約24haで、そのうち約7haが先行売却された。先行開発区域としてグランフロント大阪が2013年4月に開業。

▼残るエリアは現在計画が練られている

将来こんな街になるかも!?

北梅田駅が大阪駅北地区(梅田北ヤード)内に設置される予定

▼こんな計画も出たらしい…

梅田北ヤードスタジアム計画

2009年12月には日本サッカー協会が2018年及び2022年のFIFAワールドカップ招致を視野に入れた8万人収容(うち4万人分は仮設)の梅田北ヤードスタジアム構想を発表

しかし、開催地を決定する投票で日本は落選したことで、当時の橋下徹大阪府知事がスタジアム建設に反対の姿勢を示した

結局、スタジアム計画は頓挫…

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