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こんなに多い日本に住む韓国籍の生活保護不正受給事件

日本は外国籍の人にも生活保護を支給していますが、中には十分な収入があるにも拘らず、生活保護を不正に受給している外国籍の人もいます。逮捕された事件をまとめてみました。

更新日: 2017年01月18日

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外国人の生活保護不正受給

受給外国人急増 4万3000世帯

厚生労働省の最新の調査(平成23年)では外国人受給者は4万3479世帯、月平均で7万3030人に上る。10年前からほぼ倍増し、ここ数年の伸びは年に5千世帯のハイペースだ。「ただ乗り感覚」の受給者の存在を指摘する関係者もいる。

先日役所行ったら、入国管理?ってくらい外国人らしきひとがわんさか居て、なんだ?と思ったら月初で生活保護申請が混雑してるらしく、驚いたよ。そのおぼつかない日本語から長年日本で税金納めてた方々とも思えないしさ。まぁこれほど外国人に手厚く緩々な政府なら舐めらても仕方ないと思ったけどね。

不正受給詐欺

在日朝鮮人の生活保護不正受給事件

実在する日本人の名前を使い年齢を偽って働き収入を得ていたという。

収入があるにもかかわらず生活保護費を不正に受給したとして、京都府警は55歳の女を逮捕した。女は偽名を使い年齢を詐称して働いていたという。

呂容疑者は2014年6月から約1年半にわたり、「病気で求職中」などとウソをいい、生活保護費約107万円をだましとった疑い。

ポルシェに乗って生活保護費受給!? 韓国籍男を再逮捕

保険金で得た収入を隠して生活保護費を不正に受給したとして、兵庫県警長田署は15日、詐欺容疑で韓国籍の神戸市長田区二葉町の無職、朴永錦被告(48)=別の窃盗罪で起訴=を再逮捕した。

生活保護費192万を不正受給、神奈川県警が韓国籍の女(韓国クラブ店員)逮捕-横浜

神奈川県警国際捜査課などは4日、生活保護法違反(不正受給)の容疑で、 韓国籍で横浜市南区真金町の飲食店従業員、尹玉京(ユン・オクキョン)容疑者(55)を逮捕した。 容疑を認めているという。

周辺住民は「派手な格好でタクシー通勤していた」と異変を感じ取っていたが、警視庁や行政当局への通報をせず、生活保護の受給資格を審査していた新宿区も嘘を見抜けなかった。なぜ、いとも簡単に不正受給を許してしまったのか。

クラブ経営で売上1億円超 韓国人女の生活保護不正受給の顛末

無収入を装って4年半もの間生活保護を受給していたとして、5月18日に詐欺容疑で警視庁組織犯罪対策1課に逮捕された韓国籍の許愛栄(ホ・エヨン)容疑者(54)。

生活保護費の詐取容疑 長田の靴会社会長ら逮捕 兵庫県警

逮捕容疑は昨年8~12月、従業員だったベトナム国籍の無職グェン・ティ・ゴック・ジェム容疑者 (42)=姫路市四郷町、同容疑で逮捕=と共謀し、ジェム容疑者の給与を少なく記載した明細書を福祉事務所に提出、約43万円を詐取した疑い。

逮捕されたのは、昭島市に住む、韓国籍の辛雲起容疑者(66)と向山一美容疑者(61)

「パチンコで月に5万円ほど負けていたので」生活保護費約600万円不正受給の疑い、韓国籍の男ら2人逮捕

実際の収入よりも低く偽って申告し、生活保護費およそ600万円を不正に受けとっていたとして 韓国籍の男ら2人が警視庁に逮捕されました。 逮捕されたのは、昭島市に住む、韓国籍の辛雲起容疑者(66)と向山一美容疑者(61)です。

長田の靴会社会長、再逮捕、ベトナム国籍の従業員ボ・ティ・ツイ・ハン容疑者へ生活保護費不正受給を手助け

再逮捕容疑は昨年11月、ベトナム国籍の従業員ボ・ティ・ツイ・ハン容疑者(48)=同区、詐欺の疑いで同日逮捕=の求めに応じ、実際は二十数万円だった給与を約2万円と過少に記した明細書を渡し、ボ容疑者が生活保護費を不正受給するのを助けた疑い。

生活保護を不正受給したとして、大阪府警は15日、詐欺容疑で、ヘイトスピーチ(憎悪表現)や排外デモに反対する市民団体「友だち守る団」(昨年5月に解散)の元代表で韓国籍の林啓一容疑者(52)=大阪市西成区橘=を逮捕した。

府警警備部によると、林容疑者はツイッターやブログで「凛七星(りんしちせい)」を名乗り、昨年2月に守る団を結成。「在日特権を許さない市民の会(在特会)」など右派系市民グループへの反対行動をネットで呼びかけ、対立デモを行っていた。

生活保護費不正受給の在日韓国人の林啓一容疑者(52)、在特会男性に「この世におれんようになるぞ!」民主党・有田芳生グループ

在日特権を許さない市民の会(在特会)メンバーを脅したとして、脅迫の疑いで、ヘイトスピーチ(憎悪表現)の反対活動をしていた団体の元代表林啓一容疑者(52)=詐欺罪で起訴=を再逮捕した。

横浜の韓国クラブで働きながら生活保護費を不正受給、62歳韓国人女を逮捕!韓国籍を名乗る女性から情報提供があり捜査…国際捜査課

逮捕容疑は、平成25年7月2日~11月5日の間、同区の韓国クラブで働いて毎月約30万円の収入があったにもかかわらず、そのことを同市中福祉保健センターに申告せず、計約65万円の生活保護費をだまし取ったとしている。

生活保護費を不正受給 容疑で韓国籍の43歳女を逮捕 デリヘル経営 3千万円の売り上げ隠し 京都府警

デリヘル店の経営で得た3千万円以上の売り上げを隠し、生活保護費数百万円を不正に受給したとして、京都府警は25日、詐欺の疑いで、京都市伏見区深草西浦町、韓国籍でデリヘル店経営の白順子(ペクスンジャ)容疑者(43)=風営法違反容疑で逮捕、処分保留で釈放=を再逮捕

資産隠し生活保護費不正受給の疑い 大阪府警が韓国籍の女逮捕

資産を隠して生活保護費を不正受給したとして、大阪府警豊中署は6日、詐欺の疑いで、豊中市熊野町、自称ビル賃貸業、玄戍美(ヒョン・スンビ)容疑者(57)=韓国籍=を逮捕、送検したと発表した。容疑を認めているという。

外国人の生活保護問題に取り組む自民党・片山さつき議員

「あなたの今回やった事の最大の問題点は、国会議員として権力者として、『基本的人権の感覚はどこにあるのか?』 と思うわけですよ。」と言い、大声を張り上げ、在日朝鮮人や次長課長の河本準一をかばう、杉村太蔵。

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