1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

武井壮に続きタケシも?氷水をかぶらない”理由”と拒否した有名人まとめ

バイラル(口コミ)効果で広がる「アイスバケツチャレンジ」。シンプルに見えるこの活動も賛否両論、人それぞれの思いがあるようです。

更新日: 2015年12月04日

hiepitaさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
38 お気に入り 261435 view
お気に入り追加

ALSアイスバケツチャレンジ

「ALSアイスバケツチャレンジ」は、ALS患者と患者団体を支援する募金イベント

氷水の入ったバケツを頭からかぶった人たちが、他の人にも同じことをやってみろと挑戦をしかける、というアイデア

筋萎縮性側策硬化症(ALS)の治療研究を支援する活動として広まっているチャリティ運動のひとつ

2014年にアメリカ合衆国で始まり、Facebookなどのソーシャルメディアを通して社会現象化し、他国にも広まっている

「アイスバケツチャレンジ」の具体的な内容

そのルールは指名を受けた者が24時間以内に氷水をかぶるか、ALS協会に100ドル(約1万円)を寄付するというもの

どの選択をするにしろ、筋萎縮性側策硬化症(ALS)の認知度が上がるため、幅広く拡散している。

日本でも歌手の浜崎あゆみさんやお笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の2人、米・大リーグの田中将大投手など有名人が次々と氷水をかぶっています。

※画像は秋元康さん

有名人たちがこの意義をしっかりとつかみとったことも、バイラルが加速した理由であることには間違いない。

バイラル=口コミ

「氷水かぶり」を拒否した芸能人もいる

武井壮の「氷水をかぶらない理由」

以前から寄付行為は勧誘やキャンペーンで行わないと決めていたことなどです。バケツについてはこれまでとします!

「自分の思う優先順位で自分の頂いた給与の中から寄付する先、金額を決めているだけなので、何も考えを変えることはありません。私は少し違う形で支援いたします」と自己流を貫くことを表明している。

武井壮に続き、たけしも

アイス‐活動で、ALS(筋萎縮性側索硬化症)についての認知が広がることについては理解を示した上での発言。

「オレは熱湯に入って金もらう方だから。なんで、冷たいの(かぶるの)。おいらは熱湯に入ってお金とる方だから、主旨が違う」とユーモアをまじえて拒否理由とした。

たけしはまた、“氷水”チャレンジの指名を受けたものの、辞退を表明した武井壮について、「武井さん、なかなかいいコメントだね」と話した。

ゴールデンボンバーの鬼龍院翔は「違和感」

氣志團の綾小路翔から指名を受けていたゴールデンボンバーの鬼龍院翔が、ブログで「違和感を感じた」と明かし、「結論として、僕は寄付させて頂きます。そして次の人は指名しません。」と氷水拒否の姿勢を伝えている。

SKE48の松井玲奈もツイッターでコメント

1 2





まとめについて勉強中です。

このまとめに参加する