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daiba49さん

茂は「あれは本当のところ何でなのか、よく分からない。ここだから言いますけど、2家族で温泉とかにも行ってました。普通にパパ友、ママ友の仲ですから。子供たちが同級生だから、みんなで行こうって。温泉は4〜5回行ってますよ」と首をかしげながら答えた。

 長嶋邸への落書き事件は2014年に週刊誌が報じた。「ママ友でトラブルになった江角マキコ(51=元女優)がマネジャーに報酬を渡し、門や壁にスプレーで『アホ』『バカ』『バカ息子』などと落書きさせた」というもの。江角は報道直後に沈黙していたが、後にブログで謝罪。2017年1月に芸能界引退を発表した。

「落書き問題で、デラックスに出たとき、自分からああいう事件って言いづらくて、それまでどこにも言わなかった。そんな時に、松本さんが先陣切って、聞いてくれたたので僕の中で肩の荷が下りた。すごくうれしかった。感謝の気持ちなんです」と話した。

 松本は「だったら話ついでに聞きたいんだけど、本当のところ、どうなの?」と尋ねると、一茂は「あれは本当のところ何でなのか、よく分からない。ここだから言いますけど、2家族で温泉とかにも行ってました。普通にパパ友、ママ友の仲ですから。子供たちが同級生だから、みんなで行こうって。温泉は4〜5回行ってますよ」と首をかしげながら答えた。

 長嶋邸への落書き事件は2014年に週刊誌が報じた。「ママ友でトラブルになった江角マキコ(51=元女優)がマネジャーに報酬を渡し、門や壁にスプレーで『アホ』『バカ』『バカ息子』などと落書きさせた」というもの。江角は報道直後に沈黙していたが、後にブログで謝罪。2017年1月に芸能界引退を発表した。

退職金や慰労金などは全く受け取っていないんです。これではハラにイチモツ残ったでしょう」(前出の芸能プロ関係者)

 元マネジャーは怒りを胸にしまい込み、その後も芸能界に籍を置いていた江角に配慮し、何のアクションも起こさなかった。だが、1月に江角が引退したことで、状況が変わったという。

 元マネジャーを知る事情通は「落書き事件の全真相をメディアに明かして、芸能界での汚名をそそぐ可能性は十分あります。落書きのときも、今回の引退の発端となった不倫疑惑、巨額投資、別居報道も、すべては江角の身勝手さが引き起こしたことと彼は分かっています。罪をかぶった者として真実を明かしても、江角は引退しており、仕事に与える影響はない」とも語る。

 引退した江角だが「落書き事件の真相」が明かされ、大炎上する可能性が出てきた。

長嶋一茂氏が26日、江角マキコの落書き騒動について言及した
加藤浩次が「解決されたんですか」と問うと「落書きって誰でもやる」と回答
「俺の中では終わっている」と断言し、度量の大きさを見せつけた

警察が、落書き騒動の渦中にある江角マキコを事情聴取する方針とわかった
11日のテレビ番組が、元マネージャーが独断で落書きしたことを認めたと報道
経緯を明らかにするために、江角本人から事情聴取する意向だという

次々と同社他製品のCMに差し替えられている。この動きはウチの局だけではないはず。ここ数日の間で
“江角CM”は完全にお蔵入りになるのではないか」(在京キー局関係者)

 今回のCM打ち切りは、27日発売の「週刊文春」が報じた落書き事件を受けてのこと。江角の長女の
ママ友である長嶋一茂(48)の妻との仲が険悪になり、長嶋家の自宅壁面に「バカ息子」「アホ」といった
落書きを自分のマネジャーに依頼し実行したという内容だ。

 自身のブログで“ママ友いじめ”の被害を告白してはや1カ月。当初は世間から同情を集めたが、
その後は次から次へと隠されていた江角の問題行為が明るみになり、形勢は逆転。「好感度タレント」の
上位常連がまさかの窮地に陥ってしまった。

新築したばかりの一茂邸の門や壁に「アホ」「バカ」「バカ息子」などと落書きされていた写真。

当時、江角は大手芸能プロダクション「研音」に所属し、若手男性社員のA氏がマネジャーを担当していた。A氏は今年に入り、周囲に「今だから話せること」として、一茂邸に落書きをした一件を打ち明け、後悔の念に苛まれていると洩らしていた。A氏は現在でも研音の社員だが、江角は今年3月、同社を離れ、個人事務所「インクワイヤー」に移籍している。

A氏は「誠意をもって謝ります」と答えた。江角は一切無言。研音も「ノーコメント」。一茂の代理人弁護士は「そういった取材に協力はできません」

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