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大丈夫?ASKA被告の言動が色々とおかしかった

覚せい剤を使用して逮捕されたASKA被告。裁判では愛人の栩内被告をかばう言動も見せている。他にも色々とおかしな言動をしていた。

更新日: 2014年09月01日

haru-tomoさん

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■覚せい剤についての裁判が始まったASKA被告

覚醒剤を使った罪などに問われているCHAGE and ASKAのASKA被告の初公判が東京地方裁判所で開かれ、ASKA被告は起訴された内容をすべて認めました

東京都千代田区の日比谷公園で行われた傍聴席の抽選には、21席の一般傍聴席を求めて希望者2646人が詰めかけ、倍率は126倍に上った

・栩内被告の事を堂々と「愛人宣言」し、かばう言動も見せた

ともに逮捕された栩内(とちない)香澄美被告(37)について、堂々の“愛人”宣言を行った。さらに、栩内被告との関係に未練タラタラの発言も

「栩内被告についてどう考えているのか」。検察官から問われたASKA被告は「大事な存在だと思っています」。「好きな人ということか」と尋ねられると、「はい」と答えた

今後どうするかについても「その前に話さなければならないことがあるので、それをここでお話しするのは無理です」とし、愛人関係の解消は約束しなかった

検察側は、栩内被告の尿から覚醒剤の陽性反応が出たと主張し、「食べ物や飲み物に混ぜたことがあるのではないか」と質問。ASKA被告は「そんなひきょうなまねはしたことがありません」と語気を強めた

・栩内被告とのメールも明らかになり、疑惑が持たれる内容となっている

《私にしたの、気付いているんだよ。今日も寝られなかった》《なのにあんなひどいことするんだ。娘には絶対にさせないことを》…。

今年4月に栩内被告からASKA被告に送られたメール

ASKA被告が栩内被告に気付かれないよう覚醒剤を使用したことをうかがわせる内容や、過激な性交渉を連想させる内容のメール

・妻は「夫を支える」と離婚もしていないのだが…謝罪を口にすることはなかった

離婚もせず、さらには、ASKA被告が入院する千葉県内の更正施設に足しげく通うなど、献身的な妻の思いを踏みにじったのがASKA被告だった

公判で弁護側は、ASKA被告の妻が提出した書面を読み上げた。妻は「週刊誌で夫の覚醒剤使用疑惑が報じられても信じていた」と心情を吐露。「今後は夫を支えていきたい」と訴えた

使用を疑う家族の前で毎週、検査キットを用いて薬物検査を受け、直後に再び使用する姑息(こそく)な手法を繰り返していたことが、この日の公判で判明した

「一回(覚せい剤を)使うと5日から1週間は(陽性)反応が出てしまうので、(検査後)すぐに使えば反応が出ないと思った」と述べ、洋子夫人のチェックをかいくぐり繰り返し使用していたことを明かした

・さらに複数の愛人がいるという情報も

■逮捕、保釈後は薬物依存の治療のため入院している

この施設でASKA被告が行っているのが、「条件反射制御療法」といわれる精神療法だ。06年に始まり効果は未知数だが、昨今、司法関係者らの間でも注目されている

■入院先の病院や、取り調べ時の不思議な言動も明らかに

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haru-tomoさん

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