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パワプロ パワフルCPUを攻略!打撃の練習法とコツ。

実況パワフルプロ野球でコンピュータを相手にする時の打撃のコツをまとめています。パワフルに勝ちたい!ペナントで優勝したい!マイライフで活躍したい!という方の参考になればうれしいです。

更新日: 2019年05月01日

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go_tmkさん

出典ameblo.jp

パワプロ強くなりたいなら絶対にアナログスティックです。
アナログはミートカーソルの移動速度が速く、うまくなった時にはかなり有利に働きます。
十字キーだと速いストレートや変化量の多い変化球に対応できません。

打撃練習でストレートを打てるようにしておく

まずは打撃練習でストレートを徹底的に打ち込んで、しっかりとセンター返しできるようになりましょう。
半分くらいヒットにできるようになれば、実戦での打率もだいぶ上がってきます。
「ストレートが来たら打てる」という自信があれば、打席でも気持ちが楽になります。
「最近バッティングの調子悪いな」と思った時も、一度打撃練習でストレートを打ち込めば感覚が戻ってきます。

投手データを確認するときにLorRを押してその他1まで確認すると「速球中心」か「変化球中心」か確認することができます。
打席で狙い球を絞る参考にしましょう。

ミートカーソルを最初から高めor低めに合わせておく

ミートカーソルはタテの移動よりヨコの移動の方が瞬時に微調整しやすいので、2ストライクまでは高めか低めかに狙いを絞って横の移動だけで打てるようにします。
感覚値ですがパワフルのピッチャーは60~65%くらい低めに投げてきます。
なので通常時は最初から低めにミートカーソルを合わせておいて、足の速いランナーが一塁にいる時だけ高めに準備します。

狙い球が1種類だけだと当たれば大きいですが打率が稼げません。
基本的には変化方向が似ている球種で2種くらい考えておきます。
対応しやすいセット
・ストレート&カットボール or Hスライダー
・スライダー&カーブ
・シュート&シンカー
・シンカー&チェンジアップ

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