盲導犬は「犬」ではありますが、ユーザーにとっては大事な「パートナー」なのです。それをユーザーが見えないことを良いことに、気づかないでいるのを楽しんでいると言うことは、障害者虐待とも言えることです。

出典「自分で自分を刺してみろ」盲導犬を刺された被害男性、涙の叫び | BuzzNews(バズニュース)

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

タバコの火を押し付け、顔に落書き・・・ひどすぎる盲導犬へのいたずらの実態

さいたま市で起きた、盲導犬のオスカーが何者かに刺されてケガをした事件から、盲導犬がさまざまな被害にあっている事実が明らかになってきました。

このまとめを見る