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赤ちゃんの夜泣きを軽減する5つの対策

赤ちゃんの夜泣きに悩まされている親は多いですよね。しょうがないこととはいえ、なんとか軽減できたらいいなと思ってまとめました。

更新日: 2017年01月05日

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この記事は私がまとめました

enpitさん

夜泣きつらい・・・

はぁ、また今日も夜泣き(இдஇ; ) お風呂も入れんし 食器も洗えれーん!

やっと寝かしつけたから夜泣きするまでの間少しでも寝なきゃ( ˘ω˘ )おやすみ

そもそも夜泣きとは?

何だか理由もわかんないけど、とにかく夜中に何度も何度も泣いて起きることを夜泣きといいます。

泣いている原因と考えられるオムツの汚れや空腹、ほかにも病気や熱で泣いている場合も夜泣きとは言いません。

対策の基礎的なこと!

お子さんを抱っこしてあやすという方法で寝かしつける場合、
これは、「こうやって眠るものだよ」、「これがおやすみ前のパターンだよ」
と教えていることになります。

すると子供は、「これがいつものやり方なんだ」、
「これが普通なんだ」と覚え、このようにして
寝かせてもらうことを習慣として身につけていきます。

こうなると、もう子どもは親の助けなしで
一人で寝てくれることはありません。

一人で寝ることができない子供の場合、この覚醒のたびに泣いたりぐずったりして親を呼び起こすことになります。

【対策その1】部屋は真っ暗に

水晶体が大人より澄んでる赤ちゃんにとって豆球の明かりは大人が思っているよりはるかに明るいものなのです。

部屋の照明を完全に消しても、部屋によっては外からかなりの光が入る場合これらの光の進入をできるだけ抑えましょう。

【対策その2】朝は明るく

朝、しっかりと目覚めさせてあげるのが夜泣き防止・夜の快眠につながります。

【対策その3】昼間はできるだけにぎやかに、夜はできるだけ静かに

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