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【閲覧注意】ゲームの予言が怖すぎる…【都市伝説】

阪神淡路大震災は予言されていた!?

更新日: 2017年02月08日

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Osashimiさん

ゲームが未来を予言!?

みんなが大好きなゲーム。
しかし、その中にはそれからおこる出来事を予言していたものがあった・・・。

阪神淡路大震災

ミスト島を舞台としたアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、本の中の世界「MYST島」に迷い込んだ旅人として、MYST島とそこに隠されたさらに4冊の本の中の世界を冒険し、この世界の謎を探索する。

アメリカのパソコン用ソフトメーカー「Cyan」が作ったパズルアドベンチャーゲーム「MYST」
このゲームが阪神淡路大震災を予言していた。

ゲーム中のヒントを頼りに謎を探索する。自力で全ての謎を解くには、ヒントをメモし相当の想像力や機転が求められるゲーム。

このヒントの中に阪神淡路大震災を予言していたと思われるものがある。

JANUARY 17, 5:46AMと 135の二つのヒント

阪神淡路大震災が発生したのが 1月17日 5:46AM そして 淡路市の東経は135°

すごく一致しています。

シリーズ第1作で、後に多くの続編が製作された。最初は1993年にMacintosh向けゲームとしてHyperCardで製作され、その後Windowsなどに移植された。

阪神淡路大震災は1995年に発生。「MYST」が発売された2年後である。
つまり、予言されていたということでしょうか。

東日本大震災も!?

『絶体絶命都市3 -壊れゆく街と彼女の歌-』(ぜったいぜつめいとし3 こわれゆくまちとかのじょのうた)は、アイレムより2009年4月23日に発売されたPlayStation Portable用ゲームソフト。

前作は水害による洪水がテーマだったが、本作は前々作と同様の大地震によって被災した海に浮かぶ大都市セントラルアイランドからの脱出がテーマとなり、火災旋風などの今までに無い災害にも見舞われる。

地震ですか…でもそれだけ?

2011年3月

前作『絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち-』から3か月後の2011年3月の設定。

ここまで一致しています。

そして発売日は2009年4月23日。予言でしょうか。
私は偶然の一致だと思います。

井の頭公園バラバラ殺人事件

『真・女神転生』(しん・めがみてんせい)は、1992年10月30日にアトラスより発売されたスーパーファミコン用ソフト。

本作にまつわる怪奇現象は数多く噂されている。

攻略本で平将門をモチーフにした仲魔の右手がページの真ん中をまたいだら社内で手をけがする人が続出

開発中に電源の切れたファックスから意味不明な言葉が並ぶプリントがされる

「今からいきます」との電話を最後に失踪したスタッフ

かなり低い確率で画面いっぱいに羅列される「すぐに消せ」の文字(これはデマです)

そして最も恐ろしい事件が起こる…

1994年4月23日東京都三鷹市井之頭恩賜公園

ゴミ箱から発見されたのは人間の足首の肉片だった。その後ゴミ袋は全部で24個発見され、その中に27個に分けられた遺体が入っていた。

被害者は公園の近所に住む一級建築士の川村誠一さん(当時35歳)

この事件は2009年の4月24日をもって時効が成立し、未解決事件となった。頭と胴体はいまだ見つかっていない…

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