1. まとめトップ

レイ?アスカ?マリ?いやいややっぱり「葛城ミサト」でしょ!!

ヱヴァンゲリヲン新劇場版を見ているみなさんは誰ファンでしょうか?エヴァファンの方々はレイ、アスカもしくはマリが好きという方もいらっしゃるかとお思いますが、ここでは今や無口路線へ走り始めたミサトさんのためのミサトファン眼福のまとめにしていきたいと思います。画像多し。

更新日: 2014年09月14日

9 お気に入り 116338 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

◆葛城ミサトさんはこんな人

生年月日:1986年12月8日
血液型:A型
年齢:29歳
所属:NERV/戦術作戦部作戦局第一課 課長
身長:163cm
体重:47㎏
B:88、W:59、H:82

⊿ミサトさんのあれこれ

本作の主人公・碇シンジの直属の上司にして保護者代わりであり、彼を(半ば強引に)自宅のマンションに住まわせている。

EVAを用いた使徒殲滅作戦における、戦術作戦の立案および戦闘の直接指揮を一手に担う存在。時に独自の判断で国連軍や戦略自衛隊の戦力を徴用するなど、有事下においてはかなりの権限を与えられている。

一方、作戦時の凛々しさとは裏腹に私生活はズボラであり、家事能力はほぼ皆無。また大の酒好きで、朝起きがけから缶ビールを煽ってはシンジに呆れられる様がしばしば見受けられた。

加持リョウジとは元恋人同士であり、再会後も紆余曲折を経て次第にヨリを戻していった。

だらしない二枚目代表みたいな人。
新劇場版ではあまりミサトさんとの絡みは描かれていませんが。。。

▼実は父親との確執が奥深いエピソード

15年前、当時14歳だった彼女は、父親が隊長を務める葛城調査隊と南極まで同行した際、セカンドインパクトに遭遇。南極に残っていた者の中でただ1人の生存者にして、セカンドインパクトを最も近くで目撃した人間である。その精神的外傷から一時心を閉ざし、長く失語症の時期があった。その際に負った傷痕が彼女の胸部から腹部にかけ残っている。

研究者肌で家庭を顧みなかった父をミサトさんは憎んでいましたが、その父に南極で助けられます。

▼新劇場版:Qでのミサトさん

旧NERV職員を中心に結成された反ネルフ組織「Will-E(ヴィレ)」の幹部として空中戦艦「AAAヴンダー」の艦長を務めており、階級は大佐。

往年の明るさは微塵も感じさせない厳格冷徹なキャラへと豹変してしまっているが、無茶とも思える作戦を敢行する点は相変わらずで、試験飛行すら十分でないヴンダーをいきなり発進させて敵を倒す等している。

でもやっぱり無茶な作戦を立てるミサトさんが好きww

▼ここからミサト祭り(画像集)でいきます。

1 2 3