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romonさん

・2015年〜2018年3月にかけて50万人分の個人情報が流出した。(ユーザーの名前、住所、電子メールアドレスなど)

・米グーグル社は利用者の個人情報が漏洩したことを認めてGoogle+の個人向けサービスを2019年8月で終了すると発表した。

・同社は個人情報漏洩の情報を半年前に知っていたにも関わらず、隠蔽していたという報道もある。

・「健康食品通販サイト」からクレジットカードの名義・番号・有効期限・セキュリティコードなどが漏洩。

・カード不正利用により発覚。

出典:個人情報漏洩 - Wikipedia

・2017年12月、教職員や学生ら6万9549人分の個人情報が外部に流出した。漏洩原因は不正アクセス。

・最大で約8万人の教職員や学生の氏名やメールアドレスが漏洩した可能性があることを明らかにした。

・さらに教職員59名のメールが外部から閲覧されていたことも公表した。

・外部の不正アクセスによって、日本年金機構の年金情報管理システムサーバから個人情報が流出した問題。

・日本年金機構の職員が偽装されたメールにあった外部リンクのアドレスをクリックして、ファイルをダウンロードしてしまい、そこで、ウイルスに感染した可能性が高いことが関係者の話で明らかになった。

・パスワードの設定を職員任せにして、チェックが行き届かない運用であったことと、インターネットに接続出来るパーソナルコンピュータで、個人情報のサーバにもアクセスできるコンピュータネットワーク設計だったことが重なり、今回の流出を招いた。

・東京商工会議所の会員企業の情報が事務局職員のパソコンから流出した問題。

・流出した情報は、主に東京商工会議所の国際部という部署にて管理を行っていた、会員企業の社員の名刺に基づく情報、およそ3年分で、流出した個人情報は、1万2139人分にも及ぶ。

・同社関係者間での電子メール、従業員の個人情報、未公開の映画本編のコピーといった様々な情報の流出を引き起こした。

・その正体は金正恩暗殺を描いたソニーのコメディ映画『ザ・インタビュー』を非難していた北朝鮮のハッカーであると疑われていたが、同国は関与を否定している。

・2014年12月19日、アメリカ連邦捜査局(FBI)は、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント(SPE)へのハッキング事件に北朝鮮が関与したと断定した。

・2014年9月24日に発覚した、日本航空の保管する個人情報が流出したという事件。

・ウイルスに感染して個人情報が流出したパソコンには、少なくとも19万337人分の個人情報が存在していたとのこと(中間発表)。

・日本航空社長は記者会見で、多くのお客様や関係者に迷惑をかけたことを謝罪し、今後は外部からの不正アクセスに対する監視を強化すると話した。

・2014年7月9日に発覚した、通信教育の最大手企業であるベネッセコーポレーションの個人情報流出事件。

・ベネッセは記者会見を開き、顧客情報漏洩件数を3504万件と公表。個人情報漏洩被害者へ補償として金券500円を用意するとした。

・システムエンジニアの派遣社員の男を逮捕。取り調べで情報を持ち出し、名簿業者に売却したことを認めた。

・2013年8月に電子掲示板である2ちゃんねるの有料サービスである2ちゃんねるビューア(以下、通称である「●」)を利用している会員の個人情報が大量に流出した個人情報漏洩事件。

・2013年中旬、「●」の個人情報が収録されたサーバーがクラッカーによるシステム侵入を受け、約4万件の顧客情報と書き込み履歴などの情報が不正に引き出された。

・この流出した情報から会員は決済に使われる危険性や、匿名で投稿した人の投稿者個人が特定される危険性が考えられており、実際に特定された人達がピンポンダッシュや無言電話などの被害に遭っている。

・2012年3月ベクターは、一部クレジットカード情報を含む個人情報を流出させた可能性があることを発表。

・2012年7月、調査結果の最終報告として、流出があったのは463件のクレジットカード情報であること、流出が疑われるのはオンラインゲームポータルサイトのIDとパスワードの一部であることを発表した。

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