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daiba49さん

『世界で最もハンサムな顔100人2017』に選ばせあそばせました。JINファンの皆様おめでとう! 」(原文ママ)と、自身が『世界で最もハンサムな顔100人2017』に堂々のランクインを果たしたことを報告。赤西は今年で5年連続のランクインとなる。



 同じ日本からのランクインである俳優の山崎賢人(81位)、岩田剛典(96位)を大きく超えての66位という結果に、ネット上のファンからは「5年連続なんてすごいこと!!おめでたあそばせます」「ずっと選ばれるのは流石です。おめでとうございます」「さすがだね Jin」「仁くん、おめでとーう。まぁ、当然と言えば当然よね」と、そのランクインを祝福しつつも、その快挙を当然のことととして捉える声など、様々な形での祝福コメントが相次ぐこととなった。

米映画サイト・TC Candler が日本時間28日に発表した「世界で最もハンサムな顔100人」2016年版で、元KAT-TUNの赤西仁が日本人トップかつ自身最高の31位に輝いた。

 主に歌手として活躍する赤西は、2013年(83位)、2014年(52位)、2015年(34位)と同ランキングの常連。今年は31位にランクアップした。100人には台湾とのハーフである金城武が93位に入ったほか、日本勢はランクインしていない。

 1位にはオランダ人の俳優ミキール・ハースマン、2位には韓国のダンスボーカルグループBIGBANGのSOL(テヤン)、3位には『ターザン:REBORN』で肉体美を見せたスウェーデン出身の俳優アレキサンダー・スカルスガルドが輝いた。

米映画情報サイトは27日、「世界で最もハンサムな顔100人」を発表した
赤西仁が34位に入り、日本人トップとなった
竹野内豊が63位、金城武が73位と続いた

赤西は2013年83位、14年52位15年34位

米映画情報サイト「TC Candler」は27日、毎年恒例「世界で最もハンサムな顔100人」を発表した。今年は歌手で俳優の赤西仁(31)が34位に入り、日本人トップ。俳優の竹野内豊(44)が63位、俳優の金城武(42)が73位と続いた。

 1位はメキシコの歌手ディエゴ・ボネータ(25)。

 赤西はツイッターで「皆様いつも応援ありがとう!」と感謝した。

 赤西は2013年83位、14年52位から躍進。金城は13年81位、14年29位。サッカー日本代表の本田圭佑(29)は13年58位、14年24位だったが、今年は漏れた。

俳優で歌手の赤西仁さんが52位(昨年は83位)でランクイン。こちらの二人も昨年から大幅にランクアップしています。昨年に引き続き、日本人は3人のみでしたが、大幅なランクアップは素晴らしいです!

中国へやって来たのはこれが初めて。それだけに、長年待ち続けたファンが空港に多数集まり、到着ロビーには早くから数百人のファンが待機しパニック状態に。もともとは到着出口でファンとの交流が予定されていたが、現場の混乱ぶりを見て急きょ中止となっている。

上海西岸音楽節

9月6日から8日までの3日間、徐匯濱江地区では、2014上海西岸音楽祭が開催される予定。数多くの人気アイドル、名歌手が上海西岸音楽節に参加すると同時に、音楽界の新人を育て上げるため、主催側は「西岸に行く――オリジナル音楽新勢力楽隊募集」活動をスタートした。今まで、全国各地から応募したオリジナル楽団は約50団体になる。

オリジナル音楽 上海

「上海で生まれ、上海で成長」の本土音楽祭のブランドとして、今回の「西岸に行く――オリジナル音楽新勢力楽隊募集」は全国に向って募集している。他の国内の音楽祭と違って、いつもオリジナルの音楽をサポートすることを自分の務めとしている上海西岸音楽祭は、今回募集活動を通して、よりよい、より多くのオリジナル音楽「新勢力」を掘り起こすことを目指している。これは、音楽祭の主催側がいつも提唱している「コンテナ」の理念と一致する。送ってくることもでき、送っていくこともできる「コンテナ」のように、よりよいオリジナル音楽の理念を上海に引き付けて、また上海特有な音楽文化を全国各地に送り込むことは主催者の希望である

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