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【黒歴史】芸能人・有名人の借金ランキング!

タレント、歌手、俳優、アスリートなど、有名人の借金額ランキングです。どれも莫大です。。。

更新日: 2014年10月18日

kurumama23さん

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【11位以下】多額の借金をした主な芸能人

五木ひろし:推定20億円
市川海老蔵:推定19億円
桑田真澄:推定17億円
小室哲哉:推定16億円
ジャンボ尾崎(尾崎将司):推定16億円
岡村孝子:推定15億円
石井竜也(米米CLUB):推定10億円
酒井法子:推定5億円
島田陽子:推定5億円
明石家さんま:推定5億円
岸部四郎:推定4億2000万円
ムツゴロウさん(畑正憲):推定3億円
田代まさし:推定1億1000万円
Toshi(X JAPAN):億単位
掛布雅之:億単位
大場久美子:推定1億400万円
林葉直子:8000万円

【10位】アントニオ猪木 (推定20億円)

1976年、伝説となったモハメドアリ戦を実現するために巨額の資金を投入。現在は完済。

【9位】加山雄三 (推定23億円)

本人は何も悪いことをしていないのに、親族が経営するスキー場などが破綻。「名前だけ貸す」と言って「監査役」になっていた若大将が、すべての負債を抱え込むことになりました。

ホント、多いですね。借金を背負う芸能人の多くが、親族や家族に「アレな人」を抱えているのです。そんな若大将が背負った借金は「推定23億円」なり。

そこからは仕事を選ばず、キャバレー回りもしたんだとか。んで、10年かかって完済ですよ。年平均で2億3000万円も返済した計算です。すげぇな…

【8位】藤田まこと (推定30億円)

「チャララ~♪」の必殺仕事人で大儲け。推定10億円の「主水御殿」まで建ちましたぁ!でもね~、やっぱり売れた芸能人の家族や親族には「アレな人」が多いのです。奥さんが経営していた焼き肉店が破綻。

本人もバブル期に「不動産株」で美味しい経験をしたため、バブル崩壊後に「チーン…」となったのです。その額、「推定30億円」なり。結局、「主水御殿」も売却する羽目になり、そこからコツコツ返済して全部返したのです。

【7位】矢沢永吉 (推定35億円)

1998年にオーストラリアでのスタジオビル経営失敗により負債を抱た。原因は当時経理責任者をしていた部下の超大型サギ。
しかしライブの敢行などによりあっという間に完済。

【6位】さだまさし (推定35億円)

映画「長江」製作で失敗。35億円の借金を背負ってしまいます。その後、ライブツアー、小説執筆、飲食典型など、精力的に活動し、既に全額を完済しているとのこと。

【5位】坂口良子 (推定40億円)

1986年(昭和61年)に不動産会社役員と結婚し、1男1女をもうけたが、1994年(平成6年)に離婚。バブル崩壊により夫の会社が破綻し、多額の負債を無断で保証させられるなどし、結婚前からの資産も全て無くなっていた。借金を返すために仕事中心の生活で娘に可哀想な思いをさせたが、自分に責任が及んだ借金はほぼ完済したと『女性自身』の取材で告白している。

【4位】君島明・十和子夫妻 (推定40億円)

父の君島一郎の死により、服飾事業と借金を相続。
ブランドKIMIJIMAは、日本では皇族の愛用者も得たが、息子の明が本妻の君島由希子の子ではないことや、君島明にまつわる様々なスキャンダル、君島家の複雑な家族関係・人間関係が次々に発覚し、イメージが失墜。全店閉店にまで至った。

【3位】江川卓(推定50億円)

【2位】小林旭(推定51億円)

30代の頃にゴルフ場開発事業に手を出すが大失敗。 バブル期には志賀高原や沖縄でホテルを経営したり熱海にマリーナ、自家用ヘ リも3機所有していた大金持ちだったが、バブル崩壊で転落。
その後「熱き心に」のヒットなどにより2003年に46億円を一括返済し、清算完了。

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