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今さら聞けない、江角マキコ「一茂宅落書き騒動」の一部始終

あちこちで断片的に聞こえてきた今回の騒動ですが、何が起きていたのかきちんと知らなかったのでまとめてみました。|女性セブン、週刊文春、長嶋一茂、バカ息子、ブログ、元マネージャー、明石家さんま、芸能界引退、不倫、別居、離婚

更新日: 2018年06月23日

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curatorさん

■江角がブログで、ママ友いじめに遭っていたことを告白

もう四年以上前かな。。。
私もいろいろな噂話を流されたことがあります。

お弁当を作らずメロンパンをポンと持たせている、、、とか
先生にいわゆるチクリをしてる、、、とか

なかなか想像力豊かな内容で今は笑えますけど、その時は露骨に無視をされたり、お茶会やランチ会をその噂を広めるために開かれたりとか 「違います!」と言いたいのを我慢して耐えました。

子どもと一緒にいる時に無視をされたり、嫌味を言われたり、、、そんなときも必死で耐えました。

■「女性セブン」で、ママ友有志が江角を批判する

「一体どういうつもりで、彼女は“あんなこと”を書いたのか…。その真意はわかりませんが、ただひとつだけ、はっきりと言いたい。書かれた内容は全てウソです」

「みなさん、しゃべりたいことがたくさんあるんです。でも“本当のこと”を言うと、あの人に何をされるか、そして子供の学校生活にどんな影響が出るのか、それが心配なんです…」

「彼女が仮に自分がいじめられていたと感じているとすれば、それは幼稚園の年長さんの3学期以降、彼女が数々の同級生へしてきたことがバレたため」

いろいろな善意を受けてきながら、彼女は陰で、なぜかそのような人たちのありもしない噂を流したり、中傷をしていたのです。

「いじめがあったとするならば、それはむしろ彼女自身がされていたことであり、彼女は被害者というよりも加害者ではないか」

彼女はいつも上から目線で、高圧的な態度だったんです。基本的に人の意見は一切聞かず、自分の正義や主張を押し通すんです。

■「週刊文春」で、江角のマネジャーが一茂宅に落書きしたと報道

小学生の子どもを持つ女優・江角マキコ(47)が、男性マネジャーに命じ、都内にある長嶋一茂邸の外壁に「バカ息子」などと落書きをさせていたことがわかった。

事件が起きたのは2012年12月30日。

A氏(元マネジャー)は今年に入り、周囲に「今だから話せること」として、一茂邸に落書きをした一件を打ち明け、後悔の念に苛まれていると洩らしていた。

一茂側は、都内の自宅落書き被害に遭ったとされる12年12月末、警視庁の所轄署に被害届を提出したという。

警視庁は同誌発売後から今月初めにかけ、元マネジャーを事情聴取した。男性は落書きしたことを認めたという。ただ、江角からの依頼有無について話したか、江角の聴取が行われたかなどは不明。

■江角がブログで謝罪するが、「初めて知った」【9月9日】

私自身、週刊誌でこの件を初めて知った次第で、その後、元マネージャーから私に対し、このような事態をおこして迷惑をかけたとして謝罪の連絡がありました。

しかし、立場上、私の責任も重く感じ、長嶋様には心から申し訳なく思っております。

現在も心療内科で治療中の元マネージャーや私の子供たちへの配慮もあり、詳しいご説明を差し控えさせていただく

しかし、落書きを知っていたという発言も

「マキコは『落書きのことは知っている。でも、私は指示してない』と言ってました」

江角マキコさんのお母さん

「当時、“落書き”でトラブルになった時、長嶋さん側への後処理は、江角さんのご主人が窓口となったと聞いたことがあります。仮に元マネジャーが独断で行ったのならば、その責任は当時の事務所が持つはずですよね…。」

テレビ局関係者

元マネジャーは「自分で勝手にやった」。江角も事情聴取か?

11日放送のフジテレビ系「スーパーニュース」は、元マネジャーが「江角さんがかわいそうで、自分で勝手にやった」と供述したと報じている。

一茂側が被害届を取り下げない限り、同署は経緯を明らかにするため江角本人から事情聴取する意向。元マネジャーは器物損壊容疑で書類送検される可能性がある。

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