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京都の【ヤバい】心霊スポット・廃墟13ヶ所

京都の心霊スポット、廃墟についてまとめました。メインは心霊スポットで廃墟はおまけ程度にまとめてあります。

更新日: 2017年05月15日

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この記事は私がまとめました

出典ameblo.jp

京都の心霊スポットでは一番有名だと言われている。
実際行ってみると手前の信号で停車して待っているときの清滝トンネルの雰囲気はかなり不気味です。
夜中に行くと向こうからの車もなく信号を待っている時間がかなり長く感じられ、トンネル独特の薄気味悪いオレンジのライトが照らす見慣れない1車線の狭いトンネルは異様な感じがする。
「何かいる」という雰囲気は出てます。

厨子奥トンネル手間の壁には、観音様が描かれており観音様にらくがきをした者は、原因不明の精神病にかかったり途中で気分が悪くなる等の噂がある。

トンネルの手前にある墓は、無縁の墓が無数に置かれており怪しい雰囲気をただよわせる。
厨子奥トンネルは霊の通り道になっているため、奇妙な怪奇現象が起こる。

国道9号線の老ノ坂峠にある首塚大明神は、平安時代に源頼光等によって征伐された酒呑童子の首が埋められた場所として伝えられている。
観光地しても名高い同所であるが、心霊スポットとしての知名度も高い。
噂としては、鳥居をくぐると呪われるという話や、心霊写真がよく撮れる場所としても有名である。
また神社に訪れると様々な呪いにかかるという噂もあり、京都内でもかなり危険な場所として認知されている。

マンションの管理人の娘がマンションの吹き抜け部分で飛び降り自殺をした。今も自殺した時刻になると地面に人の叩き付けられる音が聞こえてくる、夜な夜な何回も何回も繰り返し落ちる女性の霊が現れるという。通称「リック広沢」問題の階は8階。

正式名称は海軍第三火薬廠。海軍省直属の兵器工場跡であるり、あの有名な戦艦大和の砲弾も置いてあったらしい。
知る人ぞ知る廃墟で、特に心霊現象は聞かないが、そのあまりに不気味すぎる外観が心霊スポットとなってしまった原因だろう。

野戦病院やビルマ僧院跡など、たくさんの呼び名がある。病院としては規模が小さすぎるのだが、カルテが散乱していたなどの噂もあり、医院であったのかも知れない。おびただしい数のくもの巣があり、虫恐怖症の人は絶対に行けない。
天井無しの吹きさらしの廃墟で京阪電車八幡駅の裏あたりにある。

日本呪術・丑の刻参りの発祥の地。
現在も行われており午前2時を過ぎると危険。白装束を身にまとい、顔に白粉を塗った女性が時折実際に釘を打ち付けにくる。
打ち付けている姿を見たら見た人を殺さなければ呪いが跳ね返ってくるので鬼の形相で殺しにかかってくる。殺された人の霊が出る。

国道163号線の旧道に笠置観光ホテルという大型リゾートホテルの廃墟がある。
笠置観光ホテルは木津川沿いにあり、川での遊泳や周辺の豊かな自然を楽しむ観光客で賑わっていたそうだ。しかし、笠置トンネルが完成して新道ができたことや、近隣に競合リゾート施設ができたこと等、周辺の環境の変化によって経営が悪化して廃業したという噂である。
霊的な噂としては、かなり多種多様な噂があるのだが、中でも多く聞かれるのは焼身自殺したオーナーの幽霊や屋上の機械室に出る女性の幽霊である。

ここは歩行者専用道路で火葬場に近く処刑場があったらしい。
戦争で亡くなられた霊がさまよっているようです。
宜保愛子など、いろいろな霊能者も訪れていた場所。
モルタルの吹き付けが変に不気味なようだ。

氷河期からあり、「深泥ヶ池生物群落」として国の天然記念物に指定されている池で、サスペンスドラマのロケ地としてもよく使われるが一方で京都では有名な心霊スポットでもある。
タクシーの運転手が、雨の降る夜、池の脇で若い女性を乗せると、いつの間にか姿は消え、車のシートだけ水浸しになっている……というような事件が新聞にも載るほど多発したとか。

京都市東山区と山科区を結ぶ東山トンネルは、京都府屈指の心霊スポットとして知られている。
東山トンネルといっても、現在では、1964年に開通した東山トンネルと1903年に開通した旧東山トンネル(正式名称「花山トンネル」)の2本ある。
2本とも様々な怪奇現象が報告されている。
平成17年度版「関西怨念地図」の体験談によると、だれもいないはずの旧トンネルから男の叫び声が突然響いたという。

京都府嵯峨天皇の御陵に抱かれた場所に隠れるように存在する。
ある武将の首を洗った。、水自殺者がいる、この場所で殺人が起きた・・・など数々の曰くが付き纏っているが、噂だけで終らずにこの池は本当に血の色をしていると言う。一年を通して血の色を発色し続ける科学的理由はどこにあるのだろうか。
またこの池を探して行く者は、必ず道中怪我に見舞われるという。一体、どのような呪いが?

平安京遷都の時期から江戸時代まで処刑場があった粟田口。一説では1万5000人以上の人が処刑されてきた、とされるいわくつきの土地でもあります。
「首が外れるランナーが出没した」など、それに関連するような怪談話があるそうです。

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