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真相は?江角マキコ元マネージャー長嶋一茂宅落書き事件!

江角マキコの元マネージャーが長嶋一茂宅に落書きをした事件。マネージャーの独断の犯行であるとされているが、真相は謎のままだ...

更新日: 2014年09月12日

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この記事は私がまとめました

2012年12月、当時の男性マネジャーに命じ、東京都内にあるタレント・長嶋一茂(48)の自宅外壁に「バカ息子」などと落書きをさせたと8月28日発売の「週刊文春」(文芸春秋社)に報じられた女優の江角マキコ(47)

記事によると、江角さんと長嶋さんの妻は子供を同じ幼稚園、学校に通わせていて、元々仲が良かったが、何らかのトラブルがあって疎遠になった。長嶋さんの妻周辺には「結束力の固い保護者」グループがあり、江角さんが孤立する形になったという。

そして12年12月30日、長嶋さんの家の壁やガレージに「バカ」「アホ」「バカ息子」などと書かれているのが見つかった。江角さんが14年3月に個人事務所に移籍するまで所属していた研音で、江角さんのマネージャーを務めていた男性の仕業というのだ。

男性は江角さんから指示を受け、ペンキやスプレーで落書きをし、後日江角さんから10万円程度の金銭を受け取った、と書かれている。

週刊文春は江角さんに突撃取材を試みているが、何も語られず。しかし江角さんの母親から、「男性はうつ病っぽくて、コントロールがきかないところがある」「江角さんは指示していないと言っている」とのコメントを得たそうだ。

元マネージャーは「江角さんがかわいそうで」「江角さんの指示ではない」などと説明している

江角マキコブログで謝罪

先日来、一部週刊誌等の報道により、様々な関係者の皆様に大変なご迷惑とご心配をお掛け致しましたことを、心より深くお詫び申し上げます。


私自身、週刊誌でこの件を初めて知った次第で、その後、元マネージャーから私に対し、このような事態をおこして迷惑をかけたとして謝罪の連絡がありました。

しかし、立場上、私の責任も重く感じ、長嶋様には心から申し訳なく思っております。

なお、先の報道内容を受けて長嶋様や学校関係者各位にこれ以上のご迷惑をお掛けしないよう、また、現在も心療内科で治療中の元マネージャーや私の子供たちへの配慮もあり、詳しいご説明を差し控えさせていただくと共に、ご説明が遅れたことを重ねてお詫び申し上げます。


本当に申し訳ありませんでした。

しかし江角の対応に避難が殺到している

江角マキコが長嶋一茂宅への落書き事件についてブログで
「報道で始めて知った」
「実行犯の元マネージャーは心療内科で治療中のため配慮したい」などと更新
落書き騒動の報道から数週間すぎての更新に違和感を覚える
「江角の指示でやった、ペンキ代など10万円程度もらった」
と元マネージャーは証言していることに対してはまったく言及がない上に
元マネージャーが心療内科で治療中となどと”切り捨てて”回避をしているようにしか見えない。

ママ友から抗議声明文!「いじめていたのは江角さんです」

[以下引用]
「確かに江角さんは当初は他の保護者のかたと仲よくやっていました。行事も休まずに参加していましたから。ただ、彼女はいつも上から目線で、高圧的な態度だったんです。基本的に人の意見は一切聞かず、自分の正義や主張を押し通すんです。校内のボランティア活動などでは、他の保護者のやることにいちいち文句をつけて、全て自分のやり方が正しいと思って譲らない。自分がいちばん上に立って先導できないと我慢ならないタイプみたいで、周囲との軋轢を生みやすいかたでした」(学校関係者)

そのため、自分より目立つ母親がいたら、容赦なく、彼女の攻撃対象になっていった。「あの人は目立ちたがり屋だから」とか、「本当はやる気なんかないのよ」とか、周囲に悪口を言いふらすのが常だったといい、そんな彼女の言動に傷ついた保護者はたくさんいたという。
[女性セブン]

ちなみにビッグダディも江角マキコ不仲

「『あなたはテレビに出るべき人ではありません』とか言うのはまだいい方です。収録の時に、私が酔って公園で寝込んだことを挙げ『あなたは犯罪者』と言われたこともありましたからね。

 彼女と共演する中で私が出した結論は、『あなたとは寝たくはないな』ということですかね(笑)」

言いたい放題の江角マキコにとうとうビッグダディもキレた!

本当に元マネージャー一人の独断で落書きをしたのか、それとも、、、、、

真相は、、、わかりませんね。。。

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